ほねほねザウルス <博物館>(カバヤ食品)2026年3月3日発売
2026.03.22
商品概要:「ほねほねザウルス」シリーズ新アイテム。プラキット(全4種)とチューインガムのセット。恐竜の骨をモチーフにしたプラキット。福井県で発掘された恐竜の化石をモチーフにした組み立てパーツ。恐竜図鑑の骨格見本のような本格的なプラキット。フクイラプトル…続きを読む
商品概要:「タフグミ」シリーズ新アイテム。クセになる高弾力、食べ応えのある大粒、刺激的なサワーパウダーに加え、どこからかんでも同じ弾力が感じられるキューブ型が特徴。クセになる食感の秘訣は、ただ硬いわけではなく、高弾力が生み出すかみ切りにくい粘り。ガツン…続きを読む
商品概要:「セボンスター」シリーズ新アイテム。キラキラペンダントとアクセサリーボックスのセット(全4種)と、チョコレート。ペンダントの幸運モチーフにはオーロラに輝くホログラム宝石、アクセサリーボックスにはキラキラの箔押しを施した。全4種のペンダントを組…続きを読む
カバヤ食品の玩具菓子「ほねほねザウルス」は2026年、発売25年目を迎える。これを記念し、26年3月14日~5月24日まで「ほねほねザウルスワールド in 福井県立恐竜博物館」=写真=を開催する。「知って!遊んで!創り出そう!」をコンセプトに、同品の…続きを読む
商品概要:新「タフグミ BAR」シリーズ。高弾力、サワーパウダーによる刺激とおいしさはそのままに、今までにない“かみちぎる”感覚を味わえるバー形状のグミ。片手で食べやすい形状のため、仕事や家事、勉強、ゲームの合間などで空腹を満たすことができ、食事の時間…続きを読む
商品概要:新「タフグミ BAR」シリーズ。高弾力、サワーパウダーによる刺激とおいしさはそのままに、今までにない“かみちぎる”感覚を味わえるバー形状のグミ。片手で食べやすい形状のため、仕事や家事、勉強、ゲームの合間などで空腹を満たすことができ、食事の時間…続きを読む
カバヤ食品の女児向け玩具付きチョコレート「セボンスター」が、周年施策やSNS、動画投稿サイトでの露出が急増したことで再び脚光を浴びている。発売45周年を迎えた昨年は、これまであまり実施しなかった大規模な施策を展開。同品の再認知が拡大し人気が急上昇した…続きを読む
グミ市場が好調だ。全日本菓子協会公表の24年キャンデー小売金額は過去最高の3142億円を記録し、その成長をけん引した。KSP-POSデータでは、25年1~9月も金額・数量ともに前年同期比で10%超えで推移している。グミはコロナ禍での再評価を契機にここ数…続きを読む
カバヤ食品の24年度実績は、清涼菓子とグミの両カテゴリーが好調に推移した。清涼菓子では主力の「塩分チャージタブレッツ」が、記録的猛暑による需要拡大を背景に大幅伸長。グミカテゴリーでは、「タフグミ」ブランドの「タフグミ」が2年連続でグミ市場の売上げ首位…続きを読む
24年のガム・キャンデー市場は、全日本菓子協会公表のデータによると、生産数量・生産金額・小売金額のいずれも前年を上回り、回復基調が継続した。ガム市場は、生産数量1万9300t(前年比1.6%増)、生産金額530億円(同3.9%増)、小売金額785億円…続きを読む
商品概要:エアレーション品質のグミキャンデーで、おとうふくんの性格を表現した“よわふわ食感”と酸味を抑えたまろやかなソーダ味。グミキャンデーの歯ごたえとキャラクターの特徴に共通する“よわよわ"な世界観を表現するフレーバー名として<どうにもならなソーダ.…続きを読む