もちふわホイップ(カバヤ食品)2025年12月11日発売
2026.01.07
商品概要:インフルエンサーで、日本グミ協会のZ支部長のりち監修。ホイップクリームのような見た目がかわいらしいパステルカラーのグミで、りちらしいキュートな世界観を表現した。もちふわの食感とかわいらしい色の実現に、生地に空気を多く含ませるエアレーション製法…続きを読む
カバヤ食品の女児向け玩具付きチョコレート「セボンスター」が、周年施策やSNS、動画投稿サイトでの露出が急増したことで再び脚光を浴びている。発売45周年を迎えた昨年は、これまであまり実施しなかった大規模な施策を展開。同品の再認知が拡大し人気が急上昇した…続きを読む
グミ市場が好調だ。全日本菓子協会公表の24年キャンデー小売金額は過去最高の3142億円を記録し、その成長をけん引した。KSP-POSデータでは、25年1~9月も金額・数量ともに前年同期比で10%超えで推移している。グミはコロナ禍での再評価を契機にここ数…続きを読む
カバヤ食品の24年度実績は、清涼菓子とグミの両カテゴリーが好調に推移した。清涼菓子では主力の「塩分チャージタブレッツ」が、記録的猛暑による需要拡大を背景に大幅伸長。グミカテゴリーでは、「タフグミ」ブランドの「タフグミ」が2年連続でグミ市場の売上げ首位…続きを読む
24年のガム・キャンデー市場は、全日本菓子協会公表のデータによると、生産数量・生産金額・小売金額のいずれも前年を上回り、回復基調が継続した。ガム市場は、生産数量1万9300t(前年比1.6%増)、生産金額530億円(同3.9%増)、小売金額785億円…続きを読む
商品概要:エアレーション品質のグミキャンデーで、おとうふくんの性格を表現した“よわふわ食感”と酸味を抑えたまろやかなソーダ味。グミキャンデーの歯ごたえとキャラクターの特徴に共通する“よわよわ"な世界観を表現するフレーバー名として<どうにもならなソーダ.…続きを読む
商品概要:「セボンスター」シリーズ新アイテム。オリジナルのペンダントアクセサリーとチョコレートのセット。原宿発インフルエンサーしなこ、竹下☆ぱらだいすとのコラボレーション。しなこと、竹下☆ぱらだいすが描き起こしたデザインをペンダントにした。宝石付きメッ…続きを読む
カバヤ食品は「ピュアラルグミ」とTVアニメ「3年Z組銀八先生」がコラボレーションした「3年Z組銀八先生×ピュアラルグミ コラボキャンペーン」を、14日~11月30日まで実施する。人気作品とのコラボで、同品のメーンユーザーである30~50代からさらに若…続きを読む
商品概要:「タフグミ PRO」シリーズ新アイテム。連食性にこだわった、ガツンとくる甘みと酸味の強刺激エナジードリンクフレーバー。 ローヤルゼリー200mg、マカエキス60mg配合(1袋当たり)。クセになる高弾力、食べ応えのある大粒、刺激的なサワーパウダ…続きを読む
商品概要:「しゃりinグミ」シリーズ新アイテム。見た目はツルっとしているのに、かんだ瞬間に独特のしゃりっと新食感グミの中でも溶けにくい原料を使用した独自のインナーしゃりしゃり製法で秘密のしゃり粒をグミの内側に閉じ込め、中だけがしゃりっとした食感を実現。…続きを読む
カバヤ食品は、「塩分チャージタブレッツ」の「塩分チャージ」ロゴが、特許庁から商標登録認定されたと発表した。塩分味・塩味市場をけん引するブランドとしての知的財産を適切に管理することで、同品の既存価値のさらなる認知拡大を図る。同時に防災備蓄品としての新た…続きを読む