オイシックス・ラ・大地、「オイシックス」に社名変更
2026.04.08オイシックス・ラ・大地は7月1日、社名を「オイシックス」に変更する。創業時の社名に変更することで、同社グループの事業領域が広がる中、多様な事業を横断する共通の価値をより分かりやすく発信していく。「Oisix」「らでぃっしゅぼーや」「大地を守る会」のサ…続きを読む
オイシックス・ラ・大地は1月29日から同社宅配サービス「Oisix」で全国47都道府県それぞれの地元で愛される味を丼メニューにした「超ラク丼Kit」シリーズ第2弾を順次発売している。関東×関西丼バトルと銘打ち「海なし県」「醤油どころ」「港町」「食文化…続きを読む
日清製粉は発酵性食物繊維を豊富に含む小麦粉「アミュリア」を活用し、オイシックス・ラ・大地のオリジナル麺の開発に協力。「アミュリア」を原料とすることで食物繊維が通常よりも多い生パスタ(約5倍)、うどん(約2.6倍)、中華麺(約1.7倍)を、オイシックス…続きを読む
日清製粉は発酵性食物繊維を豊富に含む小麦粉「アミュリア」を活用し、オイシックス・ラ・大地のオリジナル麺の開発に協力した。「アミュリア」を原料とすることで、食物繊維が通常よりも多い生パスタ(約5倍)、うどん(約2.6倍)、中華麺(約1.7倍)を、オイシ…続きを読む
つくる人、届ける人、食べる人がみんなで食の未来を考え、つながりを体感する畑のフェスイベント「EARTH BEAT FES2025」(主催=オイシクル、運営実行=オイシックス・ラ・大地、KURKKU FIELDS(クルックフィールズ)が8~9日、千葉県…続きを読む
オイシックス・ラ・大地が運営する食品宅配サービスOisixでは、猛暑に対応した「高温耐性米」の取り扱いを大幅に拡充し、25年産で12品種を揃え、10月下旬から随時販売を開始した。近年、日本の平均気温は上昇を続け、農業にも大きな影響を及ぼしている。こう…続きを読む
オイシックス・ラ・大地が運営する食品宅配サービスOisixでは、猛暑に対応した「高温耐性米」の取り扱いを大幅に拡充し、25年産で12品種を揃え、10月下旬から随時販売を開始している。(佐藤路登世) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
オイシックス・ラ・大地は、NPO法人TABLE FOR TWO International(TFT)が7日~11月15日に実施している「おにぎりアクション2025」にオフィシャルパートナーとして協賛する。7日の会見では、らでぃっしゅぼーや商品本部農産…続きを読む
三越伊勢丹が運営する会員制の定期宅配サービス「ISETAN DOOR(イセタンドア)」は、オイシックス・ラ・大地と共同開発したサラダキットの販売を4日に開始した。25日の発表会では両社の開発担当者が商品開発の狙いを語った。 三越伊勢丹の第一MDグル…続きを読む
シダックスフードサービス(シダックス)はオイシックス・ラ・大地(オイシックス)とともに、高齢者施設向けの新しい給食運営モデル「元気ごはん with Oisix」を開発した。喫食者の健康維持・生活の質向上に寄与するとともに、人手不足やコスト高騰対策など…続きを読む
●「猛暑」「物価高」などキーワード オイシックス・ラ・大地は8月31日の「野菜の日」に併せて、26年に注目される「ベジフルネクストトレンド」を発表。キーワードは、「猛暑」「サスティナブル」「物価高」「腸内環境」「ウエルネス」となった。 「猛暑」に…続きを読む