食品ニューテクノロジー研究会「食の安全・安心を支えるフロント/テクノロジー」テーマに開催

 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は11月19日、東京・秋葉原で「食の安全・安心を支えるフロント/テクノロジー」をテーマに開催した。機能水研究振興財団・堀田国元理事長が座長を務め、同会員など30人が参加した。講演は(1)食の安全と安心を科学する会・山崎毅理事長による「食のリスクに関するファクトチェックの重要性~食の安心」(2)ATP・迅速検査研究会・本間茂理事による「ATPふき取り検査の進歩と重要性~「汚れの見える化」が衛生管理現場にもたらしたこと~」の2テー

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