70の事業者が和歌山の魅力を伝え、そのうち麺やたけだなど9事業者が新たに参加した
【関西】和歌山県の「おいしいもの」が一堂に会する「わかやま産品商談会in大阪」(主催・共催=和歌山県、わかやま産業振興財団、日本政策金融公庫和歌山支店)が3日、大阪マーチャンダイズ・マート(大阪市中央区)で開催された。同イベントは今年が20回目で、同県が主催する食品展示商談会では最大規模のものとなる。70の事業者が和歌山の海の幸、山の幸、伝統によって培われた技術から誕生した魅力ある産品を出品し、691人の来場者に魅力を伝えた。
同県は「おいしい!