◆“商品で語る”生協らしさ追求 東北6県7生協で組織するコープ東北サンネット事業連合の中でも供給高の約半分を占めるみやぎ生協(仙台市泉区)の勢いが止まらない。25年度上期の店舗の利用客数は前年比5.5%増となり、23年度から3年連続で客数増を達成し…続きを読む
2025年もいよいよ年の瀬に差し掛かり、年末商戦が本格化する中、東北の小売企業各社は出店、改装の勢いを緩めない。イオンモール仙台上杉やみやぎ生協仙台ハーベストビレッジ店など話題の店舗が続々と開業しているほか、地域に親しまれてきたSMの店舗がドラッグス…続きを読む
総務省が19日に公表した11月の食料消費者物価指数(相場変動の大きい生鮮食品を除く/20年=100)は128.3となり、前年比で7.0%上昇した。10大費目の中では、12ヵ月連続で食料の指数が最も高い値を示し、相次ぐ食料の高騰が消費者物価全体の上昇に…続きを読む
本格的な需要期に入った包装もち売場で、徐々に商品の小容量化が進んでいる。(細山真一) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
伊藤忠商事が世界有数の大手ワイナリーであるVinarchy(ヴィナキー社、オーストラリア)と国内向け輸入・販売代理店契約を締結したのに基づき、伊藤忠食品は26年1月から同社の多彩なワインブランドを日本市場で販売する。「JACOB'S CREEK」「H…続きを読む
イオンは26年3月、首都圏と近畿圏のSM(食品スーパー)事業を再編する。首都圏はダイエーの関東事業とピーコックストアを展開するイオンマーケットをマックスバリュ関東に統合、新会社イオンフードスタイルとしてスタートする。近畿圏ではダイエーと子会社の光洋が…続きを読む
政府は22日、日バングラデシュ経済連携協定(EPA)の大筋合意に至ったと公表。日本産食品・農林水産品の輸出重点品目の多くで、バングラデシュへの輸入に際しての関税撤廃を獲得した。一方、日本国内で重要な農林水産品は関税削減・撤廃の対象外とした。(本宮康博…続きを読む
商品概要:「スーパーカップ」シリーズ新アイテム。超大盛りで鬼辛い、冬の食欲を盛り上げる超大盛りスーパーカップ。麺は、適度な弾力のある角刃。程よい味付けをし、スープと相性よく仕上げた。湯戻し時間3分。スープは、ポークをベースにジンジャーやガーリックなどの…続きを読む
商品概要:「スーパーカップ」シリーズ新アイテム。鍋気分で楽しめる、食べ応えのある商品。麺は、滑らかさのある丸刃の麺。口の中で存在感をしっかりと感じられる、食べ応え抜群の麺。湯戻し時間3分。スープは、カツオや昆布、野菜のうまみを利かせ、地鶏だしを使用した…続きを読む
商品概要:「スーパーカップ」シリーズ新アイテム。鍋気分で楽しめる、食べ応えのある商品。麺は、滑らかさのある丸刃の麺。口の中で存在感をしっかりと感じられる、食べ応え抜群の麺。湯戻し時間3分。スープは、チキンをベースに魚醤や唐辛子を利かせたキムチ鍋風ラーメ…続きを読む