日本有機資源協会、食品廃棄物の発生抑制でシンポ開催 東京・大阪で
日本有機資源協会(JORA)は、23日に大阪・西区の大阪YMCAで、3月6日に東京・江戸川区のタワーホール船堀で「これからの環境対策を考えるシンポジウム」を開く。食品廃棄物の発生抑制や二酸化炭素削減で食品関連企業などの具体的な取組みを紹介する。 参加費は無料。申し込みは同協会のホームページから。200人の定員になり次第締め切る。 パネルディスカッションでは、食品工場やスーパーの廃棄物を使った飼料や肥料で生産した食品を活用するリサ
日本有機資源協会(JORA)は、23日に大阪・西区の大阪YMCAで、3月6日に東京・江戸川区のタワーホール船堀で「これからの環境対策を考えるシンポジウム」を開く。食品廃棄物の発生抑制や二酸化炭素削減で食品関連企業などの具体的な取組みを紹介する。 参加費は無料。申し込みは同協会のホームページから。200人の定員になり次第締め切る。 パネルディスカッションでは、食品工場やスーパーの廃棄物を使った飼料や肥料で生産した食品を活用するリサ