Hard&Soft新春特集:石井食品 レガシー刷新のリアル 堅牢な基幹システ…
2026.01.28
◇内田洋行「ビジネスITフェア」 ◆~AS400脱却のストーリー~ 業務改革は同時にはしない 内田洋行ビジネスITフェアで、「レガシー刷新のリアル~石井食品が歩んだAS400脱却のストーリー~」と題した講演が行われた。登壇したのは、石井食品代表取…続きを読む
石井食品は14日、千葉県八千代市の八千代工場でプレスメディア・ツアーを開催した。1951年の創業以来取り扱っている栗の加工における手作業の様子や、品質番号を付与するトレース作業の工程を公開した。 同社はおせち用の甘露煮や栗ご飯向けに栗の加工を行って…続きを読む
石井食品とユーハイムは食と社会をつなぐ共創プロジェクト「/0(スラッシュゼロ)ラボ」を発足した。理念に共感する企業を募り、食品添加物に頼らないものづくりを新たな食の在り方の選択肢として発信していく。活動の第1弾として「和栗のモンブランby石井食品×ユ…続きを読む
石井食品とケンミン食品は8月27日、東京都江東区の東京臨海広域防災公園で「防災の日」を見据えた啓発イベントを開催した。暑い日の避難体験をコンセプトにしており、猛暑時の防災グッズを制作するワークショップのほか、2社の商品を活用した調理体験を実施。小、中…続きを読む
石井食品は「イシイのおべんとクン ミートボール」などの食肉加工品に加え、地域の食材を生かした「地域と旬」シリーズからハンバーグのラインアップを展開している。価格改定の影響を受けて今期の出足は堅調に推移しているが、多様な需要への対応や販路拡大によってさ…続きを読む
石井食品は8月9日、初のドレッシング商品「館玉ねぎのごちそうドレッシングコク旨しょうゆ」を4800本数量限定で発売する。茨城県筑西市の特産「館玉ねぎ」を主役に、取れたての玉ネギをふんだんに使用。濃厚な味わいで、お土産や贈り物にも活用できる。 「館玉…続きを読む
◇わが社の取り組み 石井食品は、生産者・産地を起点として食や循環型社会の持続可能性を問い、課題解決への取り組みを進めている。看板商品「イシイのおべんとクンミートボール」にも見られる持続可能性への挑戦や、生産者の持続可能な在り方を模索する取り組みなど…続きを読む
石井食品の25年3月期連結決算は増収減益で着地した。売上高は108億6900万円(前年比3.6%増)、営業利益2億6700万円(同35.3%減)、経常利益3億0900万円(同32.2%減)、純利益2億8700万円(同38.9%減)。26年3月期通期業…続きを読む
「日本一、生産者と地域に貢献する食品会社になる」ことを企業目標に掲げる石井食品は9日、玉ネギの生産地として地方創生を進める北海道訓子府町と、持続可能な町づくりの実現に向け、包括連携協定を締結した。今後、玉ネギを軸に、あらゆる世代を巻き込む町づくりなど…続きを読む
「日本一、生産者と地域に貢献する食品会社になる」ことを企業目標に掲げる石井食品は9日、玉ネギの生産地として地方創生を進める北海道訓子府町と、持続可能な町づくりの実現に向け、包括連携協定を締結した。今後、玉ネギを軸に、あらゆる世代を巻き込むまちづくりな…続きを読む
石井食品は11日に東日本大震災から14年目を迎えることを受け、子どもたちを対象にした防災に関する啓もうイベントを1日、千葉県船橋市の本社で開催した。 同社災害対応チームに所属しており2024年1月に発生した能登半島地震においても被災地支援を行った防…続きを読む