クラダシ、備蓄品を再流通 廃棄コストも削減
2026.09.28ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営するクラダシは9月から、防災用品事業の岸田産業と連携し、企業の防災備蓄品を買い取り、再流通させる取り組みを始めた。岸田産業が納品先企業から回収した賞味期限間近の水や非常食をクラダシが買い取り、EC…続きを読む
社会貢献型ショッピングサイト「Kuradashi」を運営するクラダシは25日、東京都内で第7回「食のサステナビリティ研究会」を開催する。テーマは「パーパス経営を軸とした新事業創出とイノベーション」。食品関連企業の担当者を対象に、持続可能な成長に向けた…続きを読む
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を展開するクラダシはこのほど、米国の非営利団体B Labが運営する国際認証「B Corp認証」を再取得したと発表した。事業拡大の中でも社会貢献姿勢とガバナンス強化が維持されている点が評価。 同社は20…続きを読む
●社会貢献型就業体験を推進 ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営するクラダシは、全国の大学生・大学院生を対象とした社会貢献型インターンシップ「クラダシチャレンジ(以下、クラチャレ)」を年間プログラムとして推進している。参加学生は人…続きを読む
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営するクラダシは13日、企業としての方向性と成長戦略を象徴するコーポレートアイデンティティ(CI)を刷新した。ミッションを「善いビジネスで未来に実りを。」、ビジョンを「日本一のインパクト企業グループ…続きを読む
クラダシは4日から、同社が運営するソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」の商品を、日本郵便が運営するオンライン店舗「郵便局のネットショップ」で販売開始した。日本郵便の全国的なネットワークを活用し、フードロス削減の取り組みを全国規模へと広げる…続きを読む
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営するクラダシは11月28日、社会貢献型インターンシップ「クラダシチャレンジ(クラチャレ)」の成果を発表する「クラチャレ ピッチアワード2025」を開催する。全国10地域で活動した大学生が、地域課題…続きを読む
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営するクラダシは、茨城大学およびHYK(札幌市)と連携し、干し芋の製造過程で発生する残さを活用した「米粉のまどれーぬ」を共同開発した。 商品は10月20日からKuradashiで販売する。クラダシ…続きを読む
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営するクラダシは、茨城大学およびHYK(札幌市)と連携し、干し芋の製造過程で発生する残さを活用した「米粉のまどれーぬ」を共同開発した。商品は10月20日からKuradashiで販売する。クラダシ基金…続きを読む
ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」を運営するクラダシは、商工組合中央金庫からポジティブインパクトファイナンス(PIF)によって4億8000万円を調達した。成長投資のための機動的な資金確保と財務基盤強化が目的。 同社は「日本で最もフード…続きを読む