マルハニチロ、4月1日付人事異動
2025.04.044月1日付 ▽経営企画部知財グループ副部長兼グループ長(経営企画部知財グループグループ長)初谷泰夫▽同部IRグループグループ長(同部IRグループ課長役)岩中惟▽事業企画部D2C推進室副部長兼室長(事業企画部課長役)山本秀和▽サステナビリティ戦略部環…続きを読む
マルハニチロは魚食文化の普及を目的に親子向け魚食普及イベント「親子ブリ料理教室」を開催した。同社グループの養殖事業について説明する「お魚セミナー」と、養殖場で養殖しASC認証を取得したブリを使用した「ブリのさばき実演」を実施し、その後ブリ料理3品を親…続きを読む
マルハニチロ物流の川崎第一物流センターに増設した「南棟」=写真=が完成し、1日から稼働を開始している。既存棟は水産・畜産品などの原料貨物保管が主体だが、南棟はパレット輸送に対応する全自動倉庫。親会社のマルハニチロがこれまで外部の営業倉庫を利用していた…続きを読む
●独自技術で-18℃流通 素早く鮮やかな赤色に 刺身、寿司の一番人気はまぐろ。鮮やかな赤色、脂がのった部位は美しいピンクです。見てよし、口に含めばとろけるおいしさ。その魚食ルーツをたどれば縄文時代からとのことで、まさに、日本人のDNAに「おいしい」…続きを読む
マルハニチロは26日正午から公式オンラインショップで、冷凍食品「おっきくなっちゃった!えびとチーズのグラタン」(210g税込み800円)=写真=を2000個の数量限定で発売する。 「カップの底に文字が書いてあったら、子どもが楽しく残さず食べられるの…続きを読む
紀文食品はマルハニチロと協働開発した新商品「SURIMI BAR 真鯛入りおさかなソーセージ」=写真=を、24日から全国発売する。昨年3月に資本業務提携を結んだ両者の初の成果となる。生産はマルハニチロ宇都宮工場が担う。紀文食品がカテゴリーとして魚肉ソ…続きを読む
25年3月期第3四半期連結(カッコ内は前年比) ▽売上高8281億0100万円(5.2%増)▽営業利益278億3400万円(9.8%増)▽経常利益310億2400万円(2.6%増)▽純利益232億3800万円(3.6%増) 通期業績は8月5日に上…続きを読む
紀文食品はマルハニチロと協働開発した新商品「SURIMI BAR 真鯛入りおさかなソーセージ」=写真=を、2月24日から全国発売する。昨年3月に資本業務提携を結んだ両者の初の成果となる。生産はマルハニチロ宇都宮工場が担う。紀文食品がカテゴリーとして魚…続きを読む
マルハニチロは6日、「2025 SPRING CAMP Supported by マルハニチロ」を実施中の横浜DeNAベイスターズに、マルハニチログループが養殖するクロマグロ1本を差し入れた。20年から6年連続で春季キャンプの「冠」スポンサーとなって…続きを読む
冷凍食品メーカーの春夏業務用新商品が出揃い、春季商戦が本格化している。コロナ以降再拡大する外食・惣菜業態向けの商品開発が目立つ。訪日外国人客の増加や食の外部化が進行する一方で、各業態では調理現場の人手不足が深刻化。時短・完全調理品、オペレーションの均…続きを読む
4月1日付 〈機構改革〉 ▽コーポレート部門を新設。「サステナビリティ戦略部」を新設。「お客様相談センター」を「消費者志向推進部」に改称▽マーケティング部門を新設。「中央研究所」に「デジタルイノベーション課」を新設し、「リサーチ一課」を「フードテ…続きを読む