商品概要:求めやすい価格ながら1個75gで食べ応えのある、国産米を使用した焼おにぎり。おにぎりは素焼きしたあと、たれを塗って本焼きする2段階の焼工程で、外はカリッと香ばしく、中はふっくらに仕上げた。鶏そぼろ入りで、鶏のうまみを味わえる。調理方法は、電子…続きを読む
商品概要:求めやすい価格のチキンライス。国産米使用。2種のトマトケチャップとトマトペーストを使用した、トマトのうまみを味わえる一品。コーンと緑ピーマンを加えることで、彩りも良く仕上げた。調理方法は、電子レンジ、フライパン。 商品名:懐かしのチキンライス…続きを読む
●ナンバーワン磨き価値を追求 ニチレイフーズは26年秋季家庭用の冷凍食品の新商品22品、リニューアル31品を9月1日(一部8月1日)から発売する。(1)本質的価値の追求(2)パーソナライズへの特化(3)さらなる満足度の向上--の三つをテーマに開発。…続きを読む
ニチレイは13日、不正アクセスによるシステム障害が発生したと発表した。現在のところ、個人情報や顧客データが社外へ流出した事実は確認されていないが、ニチレイロジグループ各社の冷蔵倉庫の入出庫業務、ニチレイフーズの冷凍食品出荷業務に影響が生じている。シス…続きを読む
ニチレイフーズは4月から、生鮮素材が主力だったニチレイフレッシュと統合して新体制でスタートした。素材調達から独自の加工・調理技術を掛け合わせることで、これまでにない価値創造に挑戦。統合後初の秋商戦は総合力によるシナジーを発揮し、価値で選ばれる商品の提…続きを読む
ニチレイフーズの26年3月期は、家庭用冷凍食品が前年比4%増の970億円、業務用冷凍食品は同13%増の1244億円、その他農産加工品が同10%減の218億円となった。今期から12月期の変則決算とセグメント変更したため1~12月年間に換算した参考値とな…続きを読む
ニチレイフーズは、同社初となるキッチンカー「TERRACE NICHIREI(テラスニチレイ)」を始動した。主力商品のチャーハン、唐揚げ、今川焼などをその場で調理し、“出来たて”のおいしさを体験できる。冷凍食品ならではの「誰でも・どこでも・同じ品質を…続きを読む
◆構造的課題の対応急務 解決の切り札に 食品業界でAIやDXの“現場実装”が加速している。これまでのDXは、ペーパーレス化やレジ効率化など「業務改善」が主な目的だった。しかし近年は、人手不足や物流費高騰、食品ロス削減といった構造的課題への対応が急務…続きを読む
ニチレイフーズは、販売できなくなった冷凍野菜を千葉市動物公園へ提供するなど、千葉市と25日に連携協定を締結した。フードロス削減と資源の有効活用に加え、子どもを対象とした食育活動やサステナビリティに関する啓発活動など、幅広い分野で取り組みを進める。今後…続きを読む
ニチレイフーズは今期、家庭用・業務用ともに全方位でエビ商品に注力する。ニチレイフレッシュとの統合によるシナジー効果で、素材から完成品までを網羅した加工度のグラデーション価値が提供できるようになった。水産品の中でもエビは比較的価格が安定していることや幅…続きを読む