商品概要:「レンジで冷たい」シリーズ新アイテム。氷を使用した独自技術で、電子レンジで温めても冷たく仕上げられる冷し中華。コシのある自家製麺とまろやかでコクのあるたれが特徴。煮豚、錦糸卵、オクラを具材に使用。簡便調理が可能なトレイ入り1人前商品。調理方法…続きを読む
商品概要:プリッとした食感のエビと3種の野菜(玉ネギ、ニンジン、葉大根)を使用したかき揚げ。自家製だしを使用した天つゆが、食欲をそそる。具材の色合いにもこだわり、弁当の彩りに好適な一品に仕上げた。調理方法は、電子レンジ。 商品名:えびと3種野菜のかき揚…続きを読む
ニチレイは、ニチレイフーズの北米子会社InnovAsian Cuisine Enterprises Inc.(イノバジアン社)が、米国デラウェア州に新規設立予定の製造子会社に増資することを3日に決議した。北米事業の飛躍的な成長に向けて2月に「ニチレイ…続きを読む
●加工度のグラデーション価値提供 ニチレイフーズは26年春季業務用新商品として冷凍・常温食品27品、リニューアル品17品を3月1日から順次発売する。各業態で深刻化する人手不足を背景に手作りから加工食品への切り替えが進むことが予想される環境下、調理オ…続きを読む
●猛暑対応など需要創造挑む ニチレイフーズは26年春季家庭用の冷凍・常温食品の新商品19品、リニューアル21品を3月1日(一部2月1日)から順次発売する。冷凍米飯類のラインアップ拡充に加え、力強いカテゴリー政策として食卓おかずの強化推進、猛暑への対…続きを読む
ニチレイフーズは「環境に優しい社会の実現を目指す」愛知県豊山町と「環境型ふるさと納税」の推進に関する連携協定を25年12月23日に締結した。 これを機に同年12月24日から「さとふる」などの納税サイトで、ニチレイフーズとしては第3弾となる「環境型ふ…続きを読む
26年1月1日付 ▽ライン&マーケティング戦略部商品第四部長を兼務(執行役員ライン&マーケティング戦略部長兼ライン&マーケティング戦略部商品第一部長)小幡修平
今川焼の最需要期(12月~2月)を前にニチレイフーズは3日、本社でファンと社員が交流する「ニチレイほほえみテラス『今川焼』カフェイベント」を開催した。冷凍食品「今川焼」の開発裏話やマーケッターによるこだわりを消費者に直接伝え、ファンからは要望を聞くな…続きを読む
●「三つ星プレート」 新たな需要生み出す 「当社の冷凍麺の拠点として山形県天童市に山形工場があり、大きな力になっている。国内で唯一の麺工場であり、全国に供給している。もともとは缶詰とレトルトの工場だった。3年前にライン強化で冷やし中華、昨年は五目あ…続きを読む
ニチレイフーズの上期は、家庭用は2月からの冷凍米飯値上げなどがあったものの、市場を上回る結果となった。業務用はCVSを除き、前年割れ。今後もコアの米飯類とチキンを最重要カテゴリーと位置付け、経営資源を投下。来年に統合するニチレイフレッシュとのシナジー…続きを読む