商品概要:「温めてもおいしい」シリーズ新アイテム。アルコール分10%。日本酒をベースにしたリキュール。抹茶らしい香りを楽しめる、和テイストの酒。本格的な抹茶をイメージした、控えめな甘さと、少しの酸味で抹茶らしいさっぱりとした飲み口。温めると抹茶の風味が…続きを読む
山形県の老舗酒蔵、小嶋総本店は15日、アルコール分0%のノンアルコールSAKE(清酒風飲料)を発売した。脱アル製法によるノンアルSAKEで、現在国内外に流通する商品としては唯一という。拡大するノンアル需要をとらえる。 新商品「囃子-HAYASHI-…続きを読む
サッポロビールは26年、スコッチウイスキー「デュワーズ」の過去最高販売を目指す。11月にはブランド初のハイボール缶を投入。全国主要都市での体験イベントや消費者キャンペーンも展開し、ブランドの認知向上と販売拡大を図る。 1~8月のウイスキー販売実績は…続きを読む
アサヒビールは年末に向け、ブランド価値の向上と新規顧客の獲得を両輪に据える。「ブラックニッカ」はウイスキー市場の裾野拡大を担うブランドと位置付け、若年層を中心に新規ユーザーの開拓を進める。缶ハイボールの提案や飲食店での飲用体験、店頭露出の強化を通じ、…続きを読む
キリンビールは、スコッチ「ホワイトホース」ブランドから9月に投入した新商品「同なごみ」の育成に注力する。同ブランドでは15年以上ぶりの新商品となり、下期最大の重点施策と位置付け、販売拡大を図る。 1~8月のウイスキー販売は、国産、輸入ともに金額ベー…続きを読む
サントリーの「山崎25年」が、英国ロンドンで開催された世界的な酒類コンペティション「第31回インターナショナル・スピリッツ・チャレンジ(ISC2026)」のジャパニーズウイスキー部門で、最高賞の「トロフィー」を獲得した。長年培ってきた原酒づくりやブレ…続きを読む
ウイスキー市場が踊り場を迎えている。販売金額は拡大基調を維持する一方、数量は2年連続で前年を下回った。物価高による節約志向が強まる中、各社は付加価値商品の投入や缶ハイボールの展開を強化。需要を掘り起こし、市場の再成長を目指す。(岡朋弘) インテージ…続きを読む
商品概要:「ホワイトホース」シリーズ新アイテム。アルコール分40%。「ホワイトホース」らしい華やかな香味を継承しながら、スモーキーさを穏やかに仕上げ、和食の繊細な味わいや素材本来のおいしさを引き立てる味わいを実現した。バーボン樽、ヴァージンオーク樽、赤…続きを読む
商品概要: アルコール分15%。50%まで磨いた京都産米を100%使用し、京都伏見の銘水、伏水で仕込んだこだわりの純米大吟醸酒。純米大吟醸酒ならではのコメのうまみと華やかな吟醸香が感じられる。 商品名:黄桜 京の滴 純米大吟醸 メーカー:黄桜 価格:1…続きを読む
商品概要:アルコール分13.6%。製造者は、新潟の天領盃酒造。原料米は、佐渡産こしいぶき、岡山県産山田錦。味わいは、淡いイエローを帯びた輝きのあるクリスタル調の外観に、白い花や若い洋ナシ、白桃の皮を思わせるフレッシュなアロマが広がる。口当たりはクリーン…続きを読む