【関西】2025年日本国際博覧会協会は12日、「8人のテーマロデューサーと考える“いのち”とSDGs+beyond」をテーマにしたパネルディスカッションを万博会場内で開催した。大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会」を具現化するための事業「シグネ…続きを読む
【関西】大阪・夢洲で開催された2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)が184日間の会期を終え、13日に閉幕を迎えた。「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、165の国・地域・国際機関が参加し、会期中の総来場者数は関係者を含め2800万人を超え…続きを読む
●OB糸井氏が一日店長 【関西】近畿大学とサントリーホールディングスが協業して大阪・関西万博に出店している養殖魚専門料理店「近大卒の魚と紀州の恵み 近畿大学水産研究所 大阪・関西万博ウォータープラザ店」の来店者が10万人となった。これを記念し、同大…続きを読む
日本テトラパックは9月27日、大阪・関西万博の北欧パビリオンで子ども向けイベント「紙の資源循環体験ワークショップ」を開催した。小学生72人が参加し、紙パックのリサイクルについて講義や工作を通じて学んだ。 イベントは一般社団法人SWiTCHの協力で行…続きを読む
【関西】デンマーク、フィンランド、アイスランド、ノルウェー、スウェーデンの北欧5ヵ国から成る北欧パビリオンは、大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」に沿った多彩なイベントを各国協力の下に万博会場内で開催してきた。食に関わるセッションや…続きを読む
【関西】サステナブルシーフードに関するコンサルティング事業を手掛けるシーフードレガシーはZERI JAPANとともに、大阪・関西万博会場内にある「BLUE OCEAN DOME(ブルーオーシャン・ドーム)DOME C」で「選んで守るサカナの未来 We…続きを読む
【関西】白鶴酒造は、9月28日から大阪・関西万博のORA外食パビリオン「宴~UTAGE~」に、「HAKUTSURU SAKE LAB.(ハクツル サケ ラボ)」=写真=を出展している。 「お酒の新しい楽しみ方に出会おう!」がコンセプト。日本酒と和リ…続きを読む
旭食品の看板商品「旭ポンズ」は発売から58年を経た今も、「ポン酢はこれやないとアカン」という熱狂的なファンを持つ。だが、8年前に発売した夏向け「旭ぶっかけポンズ」も認知がじわじわ上昇し、大阪・関西万博では“ぶっかけ”売上げが「旭ポンズ」の5倍以上で推…続きを読む
イタリアの養蜂家協同組合「CONAPI」はこのほど、大阪・関西万博のイタリアパビリオンで、ミツバチと生物多様性をテーマとしたセミナーを開催した。 同組合は1979年に設立され、イタリア全土で約600人の養蜂家が加盟。50億匹以上のミツバチを保護しな…続きを読む
【関西発】「カナダのフードアイランド」と呼ばれるカナダ東部のプリンスエドワード島(PEI)の豊かな食材と食ブランドが日本で初披露された。大阪・関西万博のカナダ館で9月20日に開かれた「テイスト ディスカバリー」では特産品のロブスターやムール貝、牛肉や…続きを読む