【関西】UHA味覚糖と近畿大学薬学部は24日、アスリートのパフォーマンス向上と健康支援を目的とした新プロジェクト「KISS LABO sports」を始動することを発表した。同日から多賀淳薬学部教授の監修の下、同社グループの完全食ブランド「COMP(…続きを読む
タイの首都バンコクで5月末に開催した国際食品見本市「THAIFEX-ANUGA ASIA(タイフェックス・アヌーガ・アジア)2025」では、タイ料理を国際水準へ引き上げるためのタイ政府の「タイのキッチンを世界へ」施策が色濃く見られた。 主催のタイ国…続きを読む
雪印メグミルクは6月23日、弘前大学と青森県弘前市が実施する大規模健康診断「岩木健康増進プロジェクト健診2025」に参加し、「乳製品摂取健診」と「糖化年齢健診」を行ったと発表した。同社と弘前大学の共同研究講座「ミルク栄養学研究講座」の取り組みの一環と…続きを読む
◇わが社の取り組み なとりグループのサステナビリティの取り組みは、2020年7月に発足したSDGs推進委員会を中心とする体制で推進している。同社の「全員参加で地道かつ着実にサステナビリティの取り組みを進める」との考えの下、スローガン「創ろう 未来あ…続きを読む
◇わが社の取り組み DM三井製糖グループは、企業理念「姿かたちを変えながら一生に寄り添い、幸せの時を広げる。」およびそのタグライン「幸せの ちからになる」を礎に、サステナビリティ基本方針に「環境に寄り添う」「人に寄り添う」「幸せの時に寄り添う」「健…続きを読む
ロッテは、創業100周年を迎える2048年までに、未来のために実現したいことをまとめた新サステナビリティ目標「ロッテ ミライチャレンジ2028」を策定し24年に発表した。「ロッテ ミライチャレンジ2048」は、2048年のありたい姿をサステナビリティ…続きを読む
◇わが社の取り組み J-オイルミルズは、ESG(環境・社会・ガバナンス)の取り組みを重要な事業基盤に位置付け、地球や社会の課題解決に向けた活動を積極展開している。また、コーポレートビジョン「Joy for Life-食で未来によろこびを-」の実現の…続きを読む
◇わが社の取り組み ニップンは、経営理念「人々のウェルビーイング(幸せ・健康・笑顔)を追求し、持続可能な社会の実現に貢献します」の下、地域経済の活性化や農業振興に向けた取り組みを推進している。一例として、23年8月に北海道士別市と包括連携協定を、2…続きを読む
◇わが社の取り組み ヤヨイサンフーズは引き続き「日本代表の小さな世界企業」の姿勢で等身大の社会貢献活動に取り組む。売上げの9割を自社工場商品が占めるため、環境への影響軽減に注力。工場を中心に、地域との共生活動を積極的に推進している。 九州工場は1…続きを読む
◇わが社の取り組み 今年、マヨネーズ発売100周年を迎えたキユーピー。1925年、創業者の中島董一郎氏は日本人の体格向上を願って栄養価の高い卵黄タイプのマヨネーズを世に送り出す一方、製造過程で残る卵白を無駄なく使い切ることに力を注いだ。当初は一升瓶…続きを読む