○ブース番号:C-60 中設エンジ(株) TEL 052-563-5661 * ●徹底したユーザー目線の設計・施工をワンストップで行う「まるごとおまかせ食品工場」を紹介 「エンジニアリング機能」と「ゼネコン機能」を併せ持ち、工場内部(設…続きを読む
○ブース番号:C-14 白洋舍栄リネンサプライ(株) TEL 0568-21-2327 * ●「HACCP対応ユニフォームレンタル」と多種多様なユニフォームを紹介 白洋舍栄リネンサプライは、白洋舍グループの一員として、東海地区を中心にユ…続きを読む
●1万パレット収容可能、DX化した次世代冷凍自動倉庫「LOGI FLAG TECH 東扇島(ロジフラッグテックひがしおおぎしま)I」 霞ヶ関キャピタルは神奈川県川崎市川崎区東扇島に冷凍自動倉庫「LOGI FLAG TECH 東扇島I」を開設し、グル…続きを読む
●夜間・無人時の充電中のリチウムイオン電池発火による火災リスクを抑制 DX化の推進によりタブレット端末をはじめリチウムイオン電池を内蔵した機器の導入が増える一方、リチウムイオン電池の発火による火災リスクが高まることが懸念されている。特に食品工場の場…続きを読む
日本産農産物でも年間数十件の残留農薬違反、法律名では食品衛生法違反が起きており、農産物の出荷停止・回収が行われているが、その原因について日本産農産物の特徴とともに見てみたい。 都道府県などが公表している残留農薬基準違反事例を(一財)日本GAP協会で…続きを読む
◆自律的な「人財」を育成し成長領域での事業拡大と海外展開の強化を目指す 2004年にホーネンコーポレーション、味の素製油、吉原製油の3社が完全統合して誕生したJ-オイルミルズ。長持ち油「長徳」シリーズをはじめとする業務用油脂を主力とし、着実に事業を…続きを読む
食品工場では、充填・包装、搬送、冷凍・冷蔵、加熱・殺菌などの設備が連動し、不具合がライン停止や製品廃棄、品質・衛生リスクへ波及する。設備の老朽化や人手不足が進む中、異常の兆しを捉え、保全へ結び付ける仕組みが欠かせない。本特集では、IoT・機械学習によ…続きを読む
◆TPMでロス削減 現場の気付きを保全と改善につなぐ 築野(つの)食品工業(株)和歌山工場は、約12年前からTPM(全員参加の生産保全)に取り組み、製造現場で清掃や点検を通じて見つけた不具合を見える化し、進捗(しんちょく)管理を行う。研究、営業、総…続きを読む
●(株)アンドパッド 「ANDPAD BM(アンドパッドビーエム)」 建物・設備保全クラウドシステム 今年5月にリリースされた「ANDPAD BM」(以下、BM)は、工場や倉庫などの建築工事の施工管理から稼働後の施設・設備の維持管理業務までを効率…続きを読む
●アンリツ(株) 総合品質管理システム「QUICCA(クイッカ)」 設備の予防保全やリスク回避にも貢献する アンリツの「QUICCA」は、検査機のデータを収集・分析する総合品質管理システム。生産ラインで使われている複数台(規模の大きい工場では数十…続きを読む