○ブース番号=7D33 富士商興(株) TEL 048-424-1001 ●東京パック初出展、食品工場で採用された開缶機を披露 印刷用「ドクターハイブレード」の製造・販売を手がける富士商興は、東京パックに初出展し、包装・印刷工程の品質管理を支え…続きを読む
○ブース番号=3M23 不双産業(株) TEL 0548-27-2316 ●スティック包装品向け「バラ整理機」を展示 緑茶・紅茶・コーヒー向けのティーバッグ包装機や食品包装機の開発・製造を行っている不双産業は、スティック包装品向け「バラ整理機」…続きを読む
○ブース番号=3B19 (株)古川製作所 TEL 0848-86-2100 ●作業効率向上に加え、安全面・操作性にも配慮した「袋供給システム」で自動化・省人化を実現 食品用の真空包装機や自動袋詰シール機などを手がける古川製作所は、ロボットを活用…続きを読む
○ブース番号=1A20 ユニパルス(株) TEL 03-3639-6120 ●電動バランサ「ムーンリフタ」標準タイプをアップグレードした「ML II」を展示 ユニパルスは、今年7月に発売した電動バランサ「ムーンリフタ」の新機種「ML II」を中…続きを読む
◆外部との接点の棚卸し(前編)~見えない扉を洗い出す 9月号では、プロセスの依存関係が強い工程群を一つの「ゾーン(運命共同体)」として囲む重要性を解説した。このゾーンを、自工場を守る「城壁」に見立てたとき、最大の弱点となるのは壁そのものではなく「扉…続きを読む
◇食品工場全部門で進める原価低減~原価の仕組みを理解する~ ◎今回のポイント 食品工場の収益改善には、組織横断的に関係者が情報を共有し課題解決を図る必要がある。企業の全部門に加え顧客や業者とも協力すれば、さらなる効果が得られる。これらの活動をフー…続きを読む
◎今回のポイント 食品表示法に基づく自主回収の届け出状況によると、「ラベルの誤入力・入力漏れ」「貼り間違い」などヒューマンエラーに起因するものが多い。表示ミスを防止するには、各工程に点検を盛り込むことなどがポイントとなる。 * 日本全国で現…続きを読む
「西日本食品産業創造展」の姉妹展として、中部エリアで初開催される「中部食品産業創造展」。105社が集結し(9月14日現在)、食品製造・加工、包装、品質管理、物流などの最新製品・技術が集まり、省人化・自動化、衛生管理、GXといった現場課題への対応策を紹…続きを読む
○ブース番号:C-26 キョーワクリーン(株) TEL 03-3805-8210 * ●9月発売の電動アシスト対応洗浄ブラシと清掃しにくい箇所に最適なブラシを訴求 キョーワクリーンは、ヴァイカン社(デンマーク)製の清掃ツールを展示し、そ…続きを読む
○ブース番号:C-43 (株)クレオ TEL 03-3553-1900 * ●洗浄課題に応じた設備選びを提案バッチ式コンテナ洗浄機「キララ」を実機展示 洗浄機・洗浄剤メーカーのクレオは、製造現場ごとの洗浄課題に応じた洗浄機と洗浄剤を展示…続きを読む