FABEX2021:日本食研HD・児玉一穂氏講演 検索と購買データ組み合せ生活変化つかむ

児玉一穂専任課長

児玉一穂専任課長

 ●新たな中・外食提案
 日本食研ホールディングス(HD)マーケティング第二本部食未来研究室の児玉一穂専任課長は4月22日のファベックス主催者セミナーで「コロナ禍で変化、定着したライフスタイル。中食・外食に新たに求められるコトとは?~興味関心×購買データが示す、生活者ニーズ・消費行動の変化~」と題して講演を行った。検索データと購買データを組み合わせ、コロナ下での生活様式の変化をとらえ、新たなニーズに対応した外食や中食を提案した。

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