マテハン・コネクト会、チームでFABEX関西出展 工場全体の課題解決に貢献
2026.10.30
マテハン・コネクト会は14~16日、インテックス大阪で開催されたFABEX関西内「第4回食品工場スマート化総合展」(日本食糧新聞社主催)に出展した。「1+1=∞“人手不足”解消のヒントはここにある!」をテーマに、マテハン機器を展開する6社が共同出展。…続きを読む
惣菜デリカ、弁当、中食、外食、給食、配食の専門展「ファベックス関西」は、共催の日本惣菜協会をはじめとする中食・外食産業の有力団体の全面的なバックアップを得て開催。14回目の今回、前年より24社多い159社が、220小間(前年比20小間増)を形成し、関…続きを読む
関西最大級の業務用食の総合見本市「FABEX関西2026」が14~16日、大阪市住之江区のインテックス大阪1・2号館で開催された。主催は日本食糧新聞社。377社が526小間を形成し、惣菜デリカ・弁当・中食・外食業界に向けたメニュー提案や商品開発など多…続きを読む
日本食糧新聞社が主催する業務用食品総合見本市「FABEX関西2026」が16日午後5時まで開催中だ。会場のインテックス大阪1、2号館には、関西・西日本マーケットで販路拡大を狙う368社が518小間を形成し、来場する食品バイヤーとビジネスマッチングを繰…続きを読む
◇食文化産業・阪田徹氏/ファベックス関西2026主催者特別セミナー講師 ◆食文化論から食文化産業論へ ●日本の食の政策転換 日本の食が政策転換しようとしている。これまで、農林水産省の政策では、食を「文化政策」として語ることが多く、「文化産業政策…続きを読む
日本食糧新聞社は14~16日、「FABEX関西2026」をインテックス大阪1・2号館で開催する。関西・西日本の惣菜デリカ・弁当・中食・外食業界のメニュー提案や商品開発に関する、エリア最大級の業務用食品総合見本市で、「食品・食材」「機器」「容器」の3分…続きを読む
サンボレは、災害時用手動浄水器「あかり」シリーズを展開している。電気を使用せず、手動ポンプで河川やため池、プールなど現地の水源をその場で清潔な飲料水に変えることができる、防災・BCP対策用浄水器だ。 飲料水の備蓄は進むものの、調理や医療などに使う生…続きを読む
オアシスの内藤富久取締役(思考館社長)は、4月15~17日に東京ビッグサイトで開催されたFABEX東京2026(主催=日本食糧新聞社)内「第5回お米未来展2026」の特別セミナーで、「米粉作製技術の最先端~過熱水蒸気を利用した籾米から米粉へ」をテーマ…続きを読む
「FABEX東京2026」で開かれた「お米未来展」で4月16日、「産地の続くを支える~産地課題解決から始まる農業の持続可能性追求」と題する特別セミナーが開催された。大手コメ卸ヤマタネの河原田岩夫社長と農業生産法人中森農産中森剛志社長、ライスレジン奥田…続きを読む
◇日本惣菜協会会長・平井浩一郎氏×専修大学名誉教授・見目洋子氏 ヒライの事業展開は熊本を中心に九州で192店舗のロードサイド型惣菜専門店を展開し、熊本、福岡、佐賀、大分などで事業を行っている。1998年に社長に就任し、2000年から京セラ創業者の稲…続きを読む
◇ヤンマーマルシェフードソリューション部・銅坂慎農産部長 ●生産・実需双方の安定取引重視 「FABEX東京2026」で行われた「お米未来展」特別セミナーで4月17日、ヤンマーマルシェフードソリューション部の銅坂慎農産部長が「ヤンマーマルシェのお米…続きを読む