北海道新春特集:2026新春の抱負=イオン北海道・青柳英樹社長 新中計策定し…
2026.01.24
25年は積極的な賃上げなどで所得環境が改善し、景気は緩やかに回復している一方で、物価上昇が続き、節約志向が継続しました。当社が経営基盤としている北海道では、人口減少も進み今後も続くと予測されています。このような環境下、当社は多様なフォーマットを持つ強…続きを読む
イオンは26年3月、首都圏と近畿圏のSM(食品スーパー)事業を再編する。首都圏はダイエーの関東事業とピーコックストアを展開するイオンマーケットをマックスバリュ関東に統合、新会社イオンフードスタイルとしてスタートする。近畿圏ではダイエーと子会社の光洋が…続きを読む
2025年もいよいよ年の瀬に差し掛かり、年末商戦が本格化する中、東北の小売企業各社は出店、改装の勢いを緩めない。イオンモール仙台上杉やみやぎ生協仙台ハーベストビレッジ店など話題の店舗が続々と開業しているほか、地域に親しまれてきたSMの店舗がドラッグス…続きを読む
イオンは26年3月、首都圏と近畿圏のSM(食品スーパー)事業を再編する。首都圏はダイエーの関東事業とピーコックストアを展開するイオンマーケットをマックスバリュ関東に統合、新会社イオンフードスタイルとしてスタートする。近畿圏ではダイエーと子会社の光洋が…続きを読む
【北海道】イオン北海道は11月24日から、道内のイオンやイオンスーパーセンター、マックスバリュ、フードセンター105店舗で北海道の素材にこだわった「ソラチ すきやき割下」=写真=を販売している。 「ソラチ すきやき割下」は家庭で本格的なすき焼きが楽…続きを読む
ツルハホールディングス(HD)とウエルシアホールディングス(HD)は1日、経営統合が実現した。統合による価値創造を示す新PB「からだとくらしに、+1」も発表し、来春に発売する予定で開発を加速する。取引先との交渉も始めてNBの共同調達によるシナジーも追…続きを読む
●ブレンドスパイスだから、間違いない! 外袋からとり出したオーブンバッグをそのままオーブンへ、あとは焼き上がりを待つだけ。クリスマスのテーブルは、このごちそう自家製ローストチキンさえあれば、みんなが笑顔になること間違いなし! ●今年はさらに、山椒…続きを読む
イオンは10月30日~11月3日、「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」など全国のグループ20社、約1700店舗で、イタリア大使館貿易促進部後援のもと、過去最大規模の「イオン イタリアフェア」を開催しました。 フェアは「イオンがまるでイタリ…続きを読む
●健康志向が追い風に 25年のアイスクリーム市場は、濃厚でリッチな「ご褒美デザート」商品が人気な一方、健康志向を反映した「ヘルシーアイス」が注目を集めている。その代表格がフローズンヨーグルトだ。アイスクリームならではの濃厚なコクと、ヨーグルトのさっ…続きを読む
令和になって食品小売のクリスマス催事は曜日周りの影響が大きくなった。とりわけ今年はピークの24日が水曜日と、休日から最も遠い。そのことがハンデになる一方、パーティーの分散化や複数化、自宅需要の高まりといった傾向は食品小売のアドバンテージになり得る。セ…続きを読む
日本包装技術協会(JPI)は10月3、4日の2日間、埼玉県越谷市のイオンレイクタウンkaze光の広場で「暮らしの包装商品展2025」=写真=を開催した。包装業界関係者と生活者が交流し「暮らしにやさしい包装」について考える場として隔年で開かれており、多…続きを読む