ごぼう茶プリ ちょう快眠(あじかん)2026年7月13日発売
2026.08.15
商品概要:良質な睡眠をサポートするとともに、腸内環境を整えて便通を改善する働きを有す る機能性表示食品。ゴボウ、クロセチン、乳酸菌を配合。イヌリン、クロロゲン酸、クロセチン、有胞子性乳酸菌が含まれる。イヌリン、クロロゲン酸には、便量を改善する機能が報告…続きを読む
水溶性食物繊維を中心とした発酵性食物繊維の重要性を企業の枠を超えてアカデミアとともに発信していく「発酵性食物繊維普及プロジェクト」は11日、東京都内で「新腸活最前線 発酵性食物繊維“腸×肌”トレンド発表会」を開催した=写真。 発表会では、プロジェク…続きを読む
【中国】あじかんはゴボウたっぷりの食べるスープ「あじかんごぼうRESET SOUP」を10日から同社公式オンラインショップで一般発売を開始する予定だったが、製品の梱包工程で不具合が発生しており、発売を延期すると発表した。発売日は現在のところ未定。 …続きを読む
【中国】あじかんは、ゴボウたっぷりの食べるスープ「あじかんごぼうRESET SOUP(リセットスープ)」を10日から一般発売を開始する。同品は国産ゴボウを使用し、1食で厚生労働省が推奨する食物繊維摂取量1日分の約2分の1が取れる低カロリーの食べるスー…続きを読む
4月1日付 〈代表取締役の異動〉 26年4月1日からの新事業年度(第63期)のスタートに当たり、新経営体制とする。 ▽代表取締役専務執行役員経営管理本部長(取締役常務執行役員営業本部長)福島幸治▽取締役専務執行役員(代表取締役専務執行役員)江角…続きを読む
◇代表謝辞 ●あじかん 足利直純社長 失敗からの価値創造 このたびは新技術・食品開発賞を賜り、大変光栄に存じます。この賞を三幸製菓さま、ニックスインターナショナルさま、ニップンさま、明治さまとともに受賞できたことは大変名誉なことでございます。 …続きを読む
●ごぼう茶市場No.1からの挑戦 「食べるごぼう」の進化形 2010年の「焙煎ごぼう茶」発売以来、市場を牽引し続けてきた株式会社あじかん。ごぼうの可能性を追求し続ける同社が、次なる成長の柱として打ち出したのが、チョコレート風食品素材「MelBurd…続きを読む
【中国】あじかんは、巻き寿司の普及と喫食機会の創出を目的にキッチンカー「あじかんキッチン」=写真=を導入した。1日と3日には広島市中心部の繁華街に初めてキッチンカーを繰り出し、伝統的な巻き寿司や新しいスタイルの巻き寿司などを販売し、若年層などに巻き寿…続きを読む
【中国】あじかん、オタフクソース、広島海苔の3社は1月29日、合同で「第6回『巻寿司づくり』教室」を広島市西区のWoodEggお好み焼館で開催した。 3社は、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日に当たる節分に巻寿司を楽しんでもらおうと…続きを読む
短鎖脂肪酸普及協会は11月25日、短鎖脂肪酸の重要性を多くの生活者に届けるために設けた「短鎖脂肪酸普及協会認定マーク(短鎖マーク)」が25品に広がったと発表した=写真。さらなる短鎖脂肪酸の認知向上に向けて、26年春以降に「腸内環境コミュニケーター制度…続きを読む
商品概要:「GOVOCE」シリーズ新アイテム。国産焙煎ゴボウを主原料としたスイーツ。国産焙煎ゴボウの香ばしさの中にチョコレートを思わせる風味を感じることができる。ミルクチョコのようなマイルドで食べやすい味わい。ゴボウのポテンシャルと驚きを体感できる風味…続きを読む