あじかん・オタフクソース・広島海苔、広島で巻寿司教室 八天堂もスイーツ考案
2026.02.06
【中国】あじかん、オタフクソース、広島海苔の3社は1月29日、合同で「第6回『巻寿司づくり』教室」を広島市西区のWoodEggお好み焼館で開催した。 3社は、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日に当たる節分に巻寿司を楽しんでもらおうと…続きを読む
商品概要:「GOVOCE」シリーズ新アイテム。国産焙煎ゴボウを主原料としたスイーツ。国産焙煎ゴボウの香ばしさの中にチョコレートを思わせる風味を感じることができる。ミルクチョコのようなマイルドで食べやすい味わい。ゴボウのポテンシャルと驚きを体感できる風味…続きを読む
【中国】あじかんは、焙煎ゴボウを主原料としながら“チョコレートのような口どけ”を実現した新感覚スイーツ「GOVOCEゴボーチェ」の新作「GOVOCEミルク」=写真=を自社通販サイトやコンビニエンスストア、食品スーパー、ドラッグストアなどで1日から新発…続きを読む
【中国】あじかんは、焙煎ゴボウを主原料としながら“チョコレートのような口どけ”を実現した新感覚スイーツ「GOVOCEゴボーチェ」の新作「GOVOCEミルク」を自社通販サイトやコンビニエンスストア、食品スーパー、ドラッグストアなどで1日から新発売してい…続きを読む
【中国】あじかんは15日、広島県公立大学法人叡啓大学で外国人留学生と日本人学生との国際交流イベント「巻寿司一本でつながる世界:ロング巻寿司チャレンジ」=写真=を開催、60人の大学生がロング巻き寿司づくりにチャレンジした。 今回のイベントは、叡啓大学…続きを読む
あじかんは、2019年に長期ビジョン「あじかんV30」を掲げ、その達成に向けた取り組みを進めていたが、外部環境の変化とともに、原料高、物価高、円安の進行など、収益性の低下に繋がる要因が顕在化してきた。この先、成長投資に必要な利益を安定的に創出し、さら…続きを読む
あじかん、オタフクソース、広島海苔の3社が、それぞれの製品を使用して恵方巻きを作る「巻寿司教室」を8月4日に開催した。節分の日に、その年の恵方に向かって巻き寿司を丸かぶりすると願いがかなうといわれており、恵方巻きを広めたといわれているあじかんは、毎年…続きを読む
【中国発】オタフクソース、あじかん、広島海苔の3社は4日、夏と秋の節分を前に、3社合同で「巻寿司教室」を開催した。広島市西区商工センターに拠点を置く3社が、それぞれの製品を使用した2種類の巻き寿司を、各社指導の下で作った。(浜岡謙治) ●節分に恵方…続きを読む
◇あじかん開発本部研究部・村上崇幸技術戦略担当課長 ●独自技術で社会価値 あじかんはゴボウ原料でカカオ不使用のチョコレート風素材、菓子を開発して、新たな市場を築く。開発本部研究部の村上崇幸技術戦略担当課長が16日、デザート・スイーツ&ベーカリー展…続きを読む