カルビーグループは14日、長期経営指針「Calbee 2035 Vision」を発表し、日本のスナック菓子メーカーから世界の「SNACKING COMPANY」への進化を打ち出した。世界的に拡大する軽食・間食市場を中長期の成長領域と位置付け、長年培っ…続きを読む
商品概要:「クリスプ」シリーズ商品。ポテトの味に負けない、満足感のある味わいを目指し、肉のうまみをアップ。よりビーフのうまみとスパイス感をアップさせることで、後味まで濃厚な味わいに仕上げた。ザクッと食感で、手軽に楽しめる食べごたえのあるマッシュポテトチ…続きを読む
カルビーは、原材料価格の上昇などを受けて「ポテトチップス」と「じゃがりこ」の価格改定と内容量変更を9月1日納品分から順次実施する。 価格改定対象商品は「ポテトチップス」7品と「じゃがりこ」18品の合計25品。「ポテトチップス」は5~10%程度、「じ…続きを読む
カルビーは25日、「ポテトチップス しょうゆWマヨ」を全国のCVSで期間限定発売する。かつて定番商品として親しまれた「しょうゆマヨ」の終売を惜しむ声を受けた復活企画の第2弾で、今回はベースとなる2種の醤油の味わいを強化。CVSユーザーを意識した、より…続きを読む
カルビーは中東情勢の緊迫化に伴う一部原材料の調達不安定化を受け、商品の安定供給を最優先とする観点から、一部商品のパッケージ仕様を見直す。当面の対応策として「ポテトチップス」や「かっぱえびせん」「フルグラ」など計14品について、パッケージに使用する印刷…続きを読む
カルビーは中東情勢の緊迫化に伴う一部原材料の調達不安定化を受け、商品の安定供給を最優先とする観点から、一部商品のパッケージ仕様を見直す。当面の対応策として「ポテトチップス」や「かっぱえびせん」「フルグラ」など計14品について、パッケージに使用する印刷…続きを読む
カルビーは4月21日、パーソナライズドグラノーラの定期購買サービス「Body Granola」=写真=の海外展開を開始した。自社ECでシンガポール向けに発売する。同サービスは、メタジェンおよび現地のマイクロバイオーム研究企業AMILIとの協業により提…続きを読む
ジャパンフリトレーのスナック事業は23年から進めてきた「独自価値強化」戦略が着実に浸透し、主力3ブランドはいずれも堅調に推移した。25年は価格改定の影響を受けつつも、配荷拡大による顧客接点の増加や手頃な価格帯商品の支持が下支えし、他カテゴリーを上回る…続きを読む
カルビーの26年3月期第3四半期連結決算における国内スナック菓子売上高は、1786億3800万円(前年比5.5%増)と堅調に推移した。今秋の北海道産バレイショ減収の逆風下でも上期の好調な販売に加えて、第3四半期に非ポテト商品の拡販と価格改定効果が寄与…続きを読む
商品概要:「Jagabee」シリーズ新アイテム。軽やかな食感でリズミカルに食べ進められる“細~いカット”の期間限定品。香ばしい味わいの焼き海苔と、香り豊かな青海苔の2種の海苔を使用した<のりしお味>。それぞれの海苔と、後を引く塩味が、細いカットにマッチ…続きを読む