J-CRAFT TRIP<山形県産佐藤錦さくらんぼサワー>(三菱食品)202…
2026.07.06
商品概要:「J-CRAFT TRIP」シリーズ新アイテム。アルコール度数3%。果汁0.2%。旅行ガイドブック、ことりっぷとのコラボレーション第9弾。山形県産サクランボ、佐藤錦の果汁を使用。山形県産佐藤錦サクランボの味を再現した。佐藤錦の可憐な味わいを表…続きを読む
三菱食品はかんで食べるチューイングキャンディー「かむかむ」シリーズから、「ピーチソーダ」=写真=を期間限定で発売した。岡山県産清水白桃のピューレを使用し、甘さと爽快感を両立。1日から全国で展開し、日常のちょっとした気分転換、仕事や勉強の合間のリフレッ…続きを読む
◇三菱食品 常務執行役員 マーケティング開発統括 小山裕士氏 ◆「生活者起点で購買を動かすDDマーケティング」テーマにセミナー 食品業界では生活者を起点とした購買行動の最適化が求められている。しかし、現状では商品と情報の流れが十分に連動しておらず…続きを読む
●1万3000人来場予定 三菱食品は6月30日から7月2日まで、千葉・幕張メッセ展示ホール4・5・6で「ダイヤモンドフェア2026」を開催。「総合力で、食の未来へ。」のメッセージの下、初の総合展示会として業務用展示会とペットライフトレードショーを同…続きを読む
三菱食品は今期、三菱商事グループと一体となった成長戦略を加速する。海外では前期に外食事業をスタートした米国に加え、ASEANや欧州でもグループのネットワークを駆使し一層の拡大を図る。一方、国内ではAI技術の活用により機能を磨き取引先の期待に応えていく。…続きを読む
三菱食品の26年3月期連結決算は、売上高2兆1230億円(前年比0.1%増)、経常利益359億円(同7.9%増)、当期純利益239億円(同3.2%増)。4期連続の増収、5期連続となる過去最高益の更新を果たした。売上高に占める総利益率は7.8%(前年は…続きを読む
三菱食品と日清食品はデータ連携による協業を本格化する。両社保有の発注計画や物流実績といった商流・物流に関わるデータを連携させ、受発注や需給バランスの調整など業務の効率化や自動化を推進していく。これにより個社の効率化を追求する食品流通業界の商習慣の改革…続きを読む
三菱食品と日清食品はデータ連携による協業を本格化する。両社保有の発注計画や物流実績といった商流・物流に関わるデータを連携させ、受発注や需給バランスの調整など業務の効率化や自動化を推進していく。これにより個社の効率化を追求する食品流通業界の商習慣の改革…続きを読む
三菱食品がイートアンドホールディングスと組み、海外での日本の食文化発信を本格化する。店内手作りのギョウザを主役とした体験型業態「OSAKA OHSHO GYOZA&TAPAS」を米国・ロサンゼルスで2日に短縮営業で開店、8日にグランドオープン…続きを読む
三菱食品は昨年の設立100周年を記念して創設した「三菱食品 これからの100年基金」において、食のサプライチェーン構築・強化を目指す非営利団体5団体に対し、総額約5000万円の助成金交付を決定した。基金はフードバンクの活動支援を通じて、生活困窮者に食…続きを読む
三菱食品は21日から、「パインアメサワー」=写真=を全国の一部CVSで先行発売した。昭和26年に誕生し、75年以上愛され続けるパイン(大阪府大阪市)のロングセラー商品「パインアメ」とのコラボ商品。毎年夏季限定で販売しており、今年で発売8年目を迎える。…続きを読む