大関、6月26日付人事異動
2026.07.106月26日付 ▽代表取締役社長長部訓子▽専務取締役営業統括兼F&C事業部担当兼商品企画部担当兼営業推進部担当池田和男▽常務取締役管理本部長兼総合研究所担当木田孝▽取締役 生産本部長絹見昌也、海外事業部担当辻田始、長部正和(非常勤)、長部俊弘(同)、…続きを読む
商品概要:アルコール分25%。全国農業協同組合連合会の商品ブランド「ニッポンエール」との共同開発商品。湘南ゴールド果汁を5%使用。炭酸水で1:3に割るだけで楽しめるクラフトサワーの素。米焼酎をブレンドし、柑橘の爽やかさと調和するまろやかな味わい。爽やか…続きを読む
商品概要:「わが家のレモンサワーの素ZERO」シリーズ新アイテム。アルコール分25%。糖類、プリン体が0で、健康を気遣う人へ向けた商品。従来品の「レモンサワーの素」よりも味わいの厚みを高めることで、よりボリューム感のあるしっかりとした飲み応えを実現した…続きを読む
商品概要:「レモンサワーの素ZERO」シリーズ新アイテム。アルコール分25%。日本酒から造った米焼酎をブレンド。米焼酎のまろやかな風味がシチリア産レモン果汁の爽快な味わいを引き立て、食事に合うバランス。糖類、プリン体0という健康価値を維持しながら、従来…続きを読む
大関の25年4月~26年2月までの国内清酒事業の売上高は、金額ベースで前年を維持し、数量ベースでは前年比3%減となった。25年2月に発売40周年を迎えた「のものも」は堅調だった。大容量経済酒パックは苦戦した。 今季は、既存商品の「極上の甘口 300…続きを読む
商品概要:「のものも」シリーズ商品。 アルコール分13%。近年、家庭内飲酒の多様化や少量志向の高まりを背景に、適量で満足できる日本酒へのニーズが拡大している。現在発売中の180mlタイプは飲み切りサイズとして多くの消費者に好評を得ている。一方で、もう少…続きを読む
商品概要:アルコール分15%。第三弾となる今回は、能登半島復興応援をテーマに、北陸出身の5力士をラベルのデザインに起用した。同品の売上の一部は、石川県を通じて能登半島復興の義援金として寄付する。大相撲を応援しながら、能登半島復興支援につながる商品。 商…続きを読む
【関西】大関は「大関蔵開き 2026」を7日、兵庫県西宮市の同社本社物流センターで開催した。25年10月に同社で65年ぶりに新設された蔵である「魁蔵」の竣工記念酒が数量限定で発売され完売する人気となった。約1万人が訪れ、会場はにぎわった。 魁蔵は次…続きを読む
4月1日付 〈機構改革〉 取締役会直轄部門 ▽商品企画部の商品開発グループを改称し、商品企画グループとする▽営業推進部の宣伝・広告・通販グループを改称し、営業推進グループとする 営業統括 ▽営業統括に営業本部を新設し東日本支社、西日本支社を…続きを読む
【関西】大関は西宮市などとともに発足させた「今津灯台歴史文化再発見コンソーシアム」の取り組みとして25年度から、「今津灯台歴史文化再発見プロジェクト」を開始している。同プロジェクトの調査検証事業の一環としてこのほど、西宮市今津地区に現存する日本最古の…続きを読む
商品概要:「のものも」シリーズ新アイテム。アルコール度数13%。新年を彩る福を招く酒として、ふさわしい一本。25年秋に収穫した新米を使用し、通常よりも短い貯酒期間で製造。しぼりたてならではのフレッシュですっきりとした味わいは、特に冷酒がおすすめで、旬の…続きを読む