特集・FOOMA JAPAN 2026:出展企業紹介=サタケ
2026.05.01○ブース番号=E3-16-18 (株)サタケ TEL 082-420-8512 ●1台で高精度選別が可能なベルト式光選別機やむらなく炊ける業務用加圧式IH炊飯設備を訴求 今年創業130周年を迎えたサタケは、ベルト式光選別機や業務用加圧式IH炊飯…続きを読む
サタケは、ライスセンターや精米工場などでDXを活用し、生産情報の収集や活用、生産性の向上のほか、顧客の利益改善なども図ることができる生産支援システム「KOMECT(コメクト)」を開発。昨年4月には、その第1弾として、収穫から乾燥、調製、計量までの工程…続きを読む
令和の米騒動に端を発した空前の米価高騰の中にあって、生産者所得の向上を背景に設備投資意欲が高まり、「来年の納品まで決まっている」と農機具メーカー関係者の声があちらこちらから聞かれる状態が続いている。コメの高値は、卸業界にも売上げ増をもたらし、精米関連…続きを読む
◇コメ関連メーカー動向 サタケは、ライスセンター(乾燥調整施設)や精米工場などでDXを活用し、生産情報の収集や活用、生産性の向上のほか、顧客の利益改善なども図ることができる生産支援システム「KOMECT(コメクト)」を開発。 4月に第1弾としてラ…続きを読む
【中国】サタケのグループ企業、サタケフードビジネスは、オタフクソースと共同開発した、水を使わないマジックライスの新シリーズ「まぜこめっつ」3アイテムを1日に新発売した。 マジックライスは、非常時や海外旅行の携行食として好評を得ている“アルファ化米”…続きを読む
【中国】サタケのグループ企業、サタケフードビジネスは、オタフクソースと共同開発した、水を使わないマジックライスの新シリーズ「まぜこめっつ」3アイテムを9月1日に新発売する。マジックライスは、非常時や海外旅行の携行食として好評を得ている“アルファ化米”…続きを読む
サタケは、生産現場の省力化と環境負荷低減に貢献する種もみ消毒処理装置「SASTEMA(サスティマ)」を1月に新発売し、営業を強化している。 種もみの消毒は、イネばか苗病などの種子伝染病の病害を防ぐため、主に薬剤の使用や温湯に浸漬する方法で行われてい…続きを読む
【中国】サタケは、4月24日に同社食品事業本部を分社化し、新会社「サタケフードビジネス」を設立した。7月1日から業務を開始する。 サタケの食品事業本部は、1995年以来、30年にわたり乾燥米飯「マジックライス」シリーズなどの長期保存可能なコメの加工…続きを読む
【中国】サタケは、4月24日に同社食品事業本部を分社化し、新会社「サタケフードビジネス」を設立した。7月1日から業務を開始する。同社の食品事業本部を分社化することで食品事業の専門性を高め、速やかな意思決定と機動的な事業運営を実現し、サービスと商品開発…続きを読む
○ブース番号=東4N-10 (株)サタケ TEL 082-420-8512 ●炊きむらを抑える業務用加圧式IH炊飯機や選別精度向上のベルト式光選別機などを提案 世界の食文化に貢献する総合メーカーのサタケは、業務用加圧式IH炊飯機やベルト式光選別…続きを読む