商品概要:新「楽チン鍋」シリーズ。具材と水を入れレンジで8分間温めるだけで、簡単においしい鍋を作ることができる。軍鶏系地鶏、阿波尾鶏のだしのうまみが利いた、コクのある鍋つゆ。ショウガを加えることで後味をすっきりさせ、飽きのこない味にした。レンジでの加熱…続きを読む
商品概要:新「楽チン鍋」シリーズ。具材と水を入れレンジで8分間温めるだけで、簡単においしい鍋を作ることができる。韓国のコチュジャンを使用し、辛さの中にもコクのある、本格的な味のキムチ鍋つゆ。韓国宮中料理伝承者、韓福善(ハンボッソン)監修。レンジでの加熱…続きを読む
商品概要:シーフードベースのクリーミーなスープの鍋つゆ。エビ、アサリ、ホタテのうまみが利いたスープでまろやかな味。洋風食材との相性もよく、〆にペンネと牛乳を入れるとスープパスタが楽しめる。メーン具材にはサケやジャガイモが好適。子どもの好きな具材と相性が…続きを読む
ヤマキは今4~6月、だしの素が前年比1%増で推移している。特に大徳シリーズは物量で同12%増と好調。産地限定小箱シリーズは、各エリアのだしの嗜好(しこう)性に合わせて各エリアで最適なだしの提案を強化しており、8~9月には販促強化する。 だしパックは…続きを読む
新潟市西部、赤塚地域の大根を主原料にたくあん漬や味噌漬、醤油漬などを製造販売するヤマキ食品の24年8月期は、原料となる地元産大根の出荷量が予定に届かなかったこともあり、減収で着地する見込みだ。また、価格改定の影響も見られた。来期も地元産大根の供給が不…続きを読む
ヤマキは万能タイプの液体調味料「割烹白だし」を使ったアレンジメニューを提案する。だし巻き卵やスープなどの定番料理に加え、夏にかけて喫食頻度が増えるそうめんのつゆ用途での浸透を目指す。白だしカテゴリーでのシェア拡大に向けて、上期(4~9月)の需要の掘り…続きを読む
●売場で存在感アップへ ヤマキは今期、「極撰めんつゆ300ml」と「極撰蕎麦つゆ 300ml」のパッケージデザインをリニューアルした。こだわりの“原材料の国内製造”を強調する。デザインはゴールドを基調にして高級感を持たせた。売場での存在感アップにつ…続きを読む