【わが社の商品開発】クリアな見た目と素材を生かすうま味 「透明醤油」シリーズ…
2026.07.21
1869年に熊本で創業し、醤油や味噌などの基礎調味料を中心に製造販売を行う株式会社フンドーダイ。食を通じて社会や地域に貢献することを目指し、熊本県内や九州エリアのみならず、国内都市圏、海外にまで販路を広げている。 2019年に創業150周年を迎えた…続きを読む
商品概要:「素材まるごとグラノラ 脂質 70%オフ」シリーズ商品。ホテルニューオータニ総料理長監修。脂質を70%カットしたグラノーラに、スーパーフードのキヌアとスペルト小麦を加えた。従来使用していた押し麦の一部を大麦から小麦へと変更し、よりサクサクとし…続きを読む
商品概要:「プリングルズ」シリーズ新アイテム。 オーストラリアやニュージーランドで既に展開されている人気フレーバー。定番のサワークリームの味にスモーキーな香りとほんのりスパイスをアクセントとして利かせたマイルドな辛さが特徴。一口目から広がる香りとぴりっ…続きを読む
商品概要:「プリングルズ」シリーズ新アイテム。スモーキーな香りが特徴の<アメリカンバーベキュー>味。一口かむごとに広がる濃厚なコクと、バランスの取れた甘み、酸味のハーモニーが絶妙で、一口でアメリカンな気分に浸れる、プリングルズならではの海外らしいフレー…続きを読む
日本ケロッグは3月27日、井上ゆかり代表職務執行者社長が同月31日付で退任すると発表。これは2024年に、ペットケア・スナックなどのグローバル企業で米国のマース・インコーポレイテッド社(マース)が、スナックおよび北米以外のシリアル事業などを展開するケ…続きを読む
25年のシリアル市場全体としては、ほぼ昨年同水準での着地となった。日本ケロッグにおいては、特に子どもを持つファミリー層の需要が高まり、キッズカテゴリーの3品が成長をけん引した。26年はブランド統合戦略を軸に、需要喚起とシリアルの健康的価値の再訴求を図…続きを読む
2025年のシリアル食品市場は、前年のコメ不足や災害備蓄需要といった特需の反動により成長が一服した。一方、過去8年では前年やコロナ禍の21年に次ぐ高水準を維持しており、健康性や簡便性といった基礎価値への支持は揺らいでいない。「反動減による踊り場」であ…続きを読む
日本ケロッグは27日、3月31日付で井上ゆかり社長が退任すると発表した。後任は未定で後日あらためて発表予定。Mars IncorporetedによるKellanovaの買収完了に伴うグローバルでの組織再編の一環で、同社は25年12月にMarsグループ…続きを読む
商品概要:「コーンフロスティ」 シリーズ新アイテム。鉄の栄養機能食品。サクサクとした食感はそのままに、原材料にチョコレートを使用することで、味、見た目、香りのすべてにおいて、しっかりとしたチョコ感が楽しめる。牛乳との相性が良く、チョコレートが牛乳に溶け…続きを読む
商品概要:「プリングルズ」シリーズ新アイテム。野球がコンセプトの、試合観戦がより楽しく盛り上がる、濃厚でアメリカンな味わい。ピザの香ばしい香りとトマトソースの濃厚な味わいが広がる、スモーキーな風味。アルコールや炭酸飲料と相性抜群。 商品名:プリングルズ…続きを読む
日本ケロッグが展開するポテトチップスブランド「プリングルズ」は23日、アメリカンテイストを前面に打ち出した「アメリカンバーベキュー」(95g)と、定番人気フレーバーの進化系となる「スモーキーサワークリーム」(45g)の2品を、全国のCVSで同時発売す…続きを読む