商品概要:カルビー監修。カルビー「ポテトチップス<のりしお>」をドレッシングでおいしく再現した。青海苔やアオサの風味を生かし、ポテトチップスのおいしさはそのままに、野菜に合わせた時に食べやすい味わいにした。 同社グループが陸上養殖で育てた"すじ青海苔…続きを読む
【関西】創味食品の26年度上半期業績は、業務用ルートの前年比9%増がけん引して国内実績は同7%増、海外はEUが好調も米国子会社が計画未達で同8%増で着地。「計画通り順調」(山田佑樹社長)の上期を経て、下期は新設した関東工場製の「創味四川麻婆のたれ」=…続きを読む
理研ビタミンは「素材力だし」シリーズなど家庭用和風だしの素11商品の価格を改定する。 対象は「素材力だし」シリーズ10商品と「和風だしの素 かつおちゃん顆粒」。9月1日納品分から実施する。具体的に「素材力だし 本かつおだし」(5g×6本)は、税別で…続きを読む
【九州】味の素九州支社は17日、ホテルニューオータニ博多で2026年秋季味の素グループ施策提案会を開催した=写真。また提案会開催に合わせ、第1四半期の九州エリア販売実績(味の素単体)を土屋由介九州支社長を交え、発表した。 第1四半期の九州エリア販売…続きを読む
ブルドックソースは、下期に向けて新商品を連打する。「ブルドック デリカ用フライソース 510g」=写真(右)=を31日、「ブルドック 中濃ソース復刻版300ml」=同(左)、「塩分50%カット中濃ソース 430ml」「カロリーハーフソース 200ml…続きを読む
国分首都圏は21日から、大相撲の境川部屋が監修した万能タイプのニンニク味噌だれを発売している。名門部屋直伝のスタミナだれの商品化に加え、九州合わせ味噌をベースにピリ辛味に仕上げたのが特徴だ。 商品名は「大相撲 境川部屋監修 相撲部屋が本気で作った …続きを読む
【中部】味の素名古屋支社は10日、秋季施策商談会を名古屋観光ホテルで開催した。今年着任した高橋孝治支社長が今期第1四半期の業績を報告。同支社の売上高は前年比6.2%増と、他エリアに比べ4~5ポイント上回り、同支社のみ2年連続で予算を達成。高橋支社長は…続きを読む
【山梨】テンヨ武田と武田食品、両社を傘下に置く武田グループの3社は16日、山梨県甲府市のホテルで取引先懇談会「祥遊会」を開いた。4月に就任した小田切健テンヨ武田社長は、中東情勢で拍車がかかるコスト圧迫に「メーカーにはアゲンストの風。全社挙げて効率化に…続きを読む
ハナマルキは、「液体塩こうじ」の日常的な活用方法を提案する新企画「液体塩こうじどうやって使うねん協会」を発足した。15日、東京都内の本社事務所で発足発表会を開催した。 料理インフルエンサー4人が特別協会員に就任し、Xをベースに約半年にわたってレシピ…続きを読む
商品概要:外食チェーン、赤から監修。赤から鍋の特徴であるうまみ、甘み、辛みが一体になったクセになる味わいと、スンドゥブらしい魚介の風味が利いたメニュー専用スープ。味噌、コチュジャン、豆板醤の深いコクに、アサリ、オイスター、ホタテのうまみを加え、赤唐辛子…続きを読む