商品概要:新「Dole ムギュっとフルーツ」シリーズ。ロッテとの共同開発。常温で保存可能な、自宅の冷凍庫で凍らせて食べるフルーツアイス。バナナの甘さとコクを楽しめる。滑らかな食感と、まろやかな味わいは、くつろぎたいときに好適。バナナ原料17%配合。 商…続きを読む
中村屋は「ピザまん」の発売40周年を記念し、「中華まんで『ホっ。』とな時間を!キャンペーン」を10月31日まで実施している。対象の中華まんを購入したレシートで応募すると、抽選で中村屋商品詰め合わせやオリジナルグッズ、QUOカードPayなどが計500人…続きを読む
【静岡】ヤマザキ(静岡県吉田町)は、9月納品分から一部商品の価格改定を実施する。値上げ幅は5.1~15.0%。これまで同社は原料調達や鮮度管理、工程管理などコスト抑制に取り組んできたが、コスト上昇に歯止めがかからず、自社努力で吸収できる範囲を超えたと…続きを読む
石井食品は1日「ミートボール 覚醒の麻辣(かくせいのマーラー)』を全国で発売した。ミートボール本来の優しい味わいはそのままに、別添の「麻辣スパイス」を後がけすることで、大人のおつまみにもなる新商品。「これから親になる世代」や「お弁当を卒業した世代」に…続きを読む
マルヤナギ小倉屋は被災地支援として、蒸し豆商品9600個、寒天スイーツ「豆ふるる」2400個の計1万2000個を無償提供する。被災地で不足しがちなタンパク質や食物繊維を手軽に摂取できる商品を届けることで、被災者の健康維持に貢献する。
井村屋は10日、冷凍食品の「肉まん・あんまん」計7品を順次リニューアルする。「4コ入パックまん」シリーズでは、食品ロス削減活動から生まれた「おからパウダー」を生地に活用し、生地の改良と環境的配慮を両立。4年ぶりに刷新する「2コ入ゴールドまん」シリーズ…続きを読む
◇百貨店動向 全国のデパ地下で和惣菜店など66店舗を展開するまつおかは、第五次中期経営計画「中計2028」の1年目を終了した。消費の明確な二極化が進む中、同社はこれまでのスローガンに「着実半歩」を加え、世の中の変化を見極めながら一歩一歩確実な成長を…続きを読む
食品スーパー(SM)の25年惣菜規模は3兆5522億円(前年比4.9%増)で、惣菜市場11兆7075億円の30.3%を占め、CVSとほぼ横並びとなり、順調に市場を伸ばしている。しかし、ここにきてインフレの影響でディスカウントストア(DS)、ドラッグス…続きを読む
【中部発】創業以来の伝統技術と品質管理で佃煮・惣菜事業を展開する名古屋市のミノカンは、中長期的な企業成長を見据えたブランディングと新規事業の開発に乗り出している。 同社の看板商品は、鯖節100%と昆布で仕上げた佃煮「那古野の華(旧・味の花)」=写真…続きを読む
【関西】マルヤナギ小倉屋は20日、大阪市内のハグミュージアムで大阪ガスネットワークとコラボし、「2025年の未来のごはん」をテーマに和食や伝統食材の魅力と健康・地球環境の関わりについて楽しく学べる親子料理教室を開催した。 当日は16組34人の親子が…続きを読む