新潟県食品界、賀詞交歓会開催 製配販が強みを結集 新潟の豊かな食を発信
2026.01.21
【新潟】県内の製配販各社が一堂に集まる恒例の新年賀詞交歓会が8日、新潟市内のANAクラウンプラザホテル新潟で開かれた。年明けから県内食品小売の業界再編に関するニュースが報じられる中、昨年を上回る約360人が参加して、26年の県内食品業界について熱心に…続きを読む
ロッテは28日、昭文社の旅行ガイドブックシリーズ「ことりっぷ」とのコラボレーション第16弾として、新潟「ことりっぷ 小さなチョコパイ〈編むと紡ぐの焙じ茶のタルトショコラ〉」と、えひめ南予「同 ふんわりプチケーキ〈リディのチーズケーキ〉」を発売する。今…続きを読む
【新潟発】新潟を基点としたビジネスチャンス拡大を目指し「第17回食の国際見本市 フードメッセinにいがた2025」が11月12~14日、新潟市の朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター展示ホールで開催される。同時開催の「第12回にいがた6次化フェア202…続きを読む
【新潟発】高瀬物産は7日、新潟市産業振興センターで業務用食品・酒類総合提案会「FOODSERVICE EXPO 2025」を開催した。全国各地で開催し、各地域の飲食店関係者などに発信する取り組みで、新潟会場も多くの飲食店関係者でにぎわった。午前中には…続きを読む
商品概要:新潟県産米粉を100%使用しているため、揚げ物の油切れがよく、カリッと揚がる。既存の消費者からは、“小麦のパン粉に比べて、カリサク食感が楽しめる”と好評を得ている。粒立ちがよく、揚げたてはもちろん、冷めてもおいしく食べられる。さらに、同社試験…続きを読む
【新潟発】今年で17回目となる本州日本海側最大級の食の国際総合見本市「フードメッセinにいがた」が11月12~14日、新潟市中央区の朱鷺メッセで開かれる。全国から新潟へ、新潟から全国へ、さまざまなテーマで「食」を発信する同展示会には、県内外から400以…続きを読む
【新潟発】今年で17回目を数える食の国際総合見本市「フードメッセinにいがた」が11月12~14日、新潟市中央区の朱鷺メッセで開かれる。全国から新潟へ、新潟から全国へ、伝統的な食文化から最新のトレンドまで幅広いテーマで「食」を発信する同展示会には、地…続きを読む
◇「フードメッセinにいがた」11月12~14日開催 新潟市内企業も多数出展 【新潟発】一昨年に創業60周年を迎えた新潟市中央区の鈴木コーヒーは、コーヒーを通じてさまざまな形で新潟と関わっている企業だ。単なるコーヒーの加工販売にとどまらず、地域の活…続きを読む
商品概要:「ランチパック」シリーズ新アイテム。新潟県のトッキッキとコラボ。新潟県佐渡産牛乳入りのミルクホイップとミルククリームをサンドした。ご当地キャラランチパック大集合と題して、ゆかりのある10のご当地キャラクターを選び、地域の素材やグルメにちなんだ…続きを読む
暑さとともにスイカがおいしく感じられる季節が到来し、「新潟すいか」も出荷の最盛期を迎える。新潟市がJAグループらと構成する「園芸作物販売戦略会議」は1日、東京都大田市場関係者(卸売業者・買参人)を訪問。東京青果と東京荏原青果で、井崎規之副市長らがトッ…続きを読む
商品概要:「CRAFT MISO 生糀」シリーズ新アイテム。そのままでもおいしく食べられるクラフト味噌の限定醸造品。北海道産大豆ユキホマレ、新潟県産米コシヒカリを使用。大豆の中でも糖分が高く、甘みとコクがあるのが特徴の大豆とコメを使用することで、「CR…続きを読む