パイナップル台湾凍頂烏龍茶(Tokyo Tea Trading)2026年3…
2026.03.16
商品概要:「世界のお茶巡り」シリーズ新アイテム。台湾を代表する銘茶、凍頂烏龍茶と、同じく台湾の名産品であるパイナップルを組み合わせたフレーバー烏龍茶。凍頂烏龍茶特有のまろやかで爽やかな味に、パイナップルの甘酸っぱい香りを重ねることで、すっきりとした飲み…続きを読む
台湾は11月21日、東京電力福島第一原発の事故発生後に導入された日本産食品への輸入規制措置を撤廃すると公表した。これで福島県・茨城県・栃木県・群馬県・千葉県の食品に対する放射性物質検査報告書、47都道府県に対する産地証明書は不要となった。 台湾への…続きを読む
【関西】「甘味」「塩味」「酸味」「苦味」に続く第五の基本味として、和食に不可欠な味わいとなる「うま味」を世界に広めた日本。その繊細で透明な味わいは日本人の味覚を洗練させ、「おいしさ」や「高品質」を強みとするジャパンブランドの構築に大きく寄与してきた。…続きを読む
【関西】展示会の開催地となった高雄市は、台湾における遠洋漁業発祥の地として水産業発展に寄与してきた。「台湾への農林水産物・食品の輸出に関するリポート」(日本台湾交流協会)によると、2022年の台湾水産物の漁業別生産額の割合は、遠洋漁業(メバチ、カツオ…続きを読む
【関西】熱帯と亜熱帯の境目となる北回帰線が通る台湾では、温暖な気候を生かした果物栽培が盛んに行われている。同展示会でも、果物を軸に事業を展開する企業が多数出展した。独自のアイデアとチャレンジ精神で6次産業化を実現させた生産者らも参加し、市場開拓のため…続きを読む
【関西】台湾貿易センターは、世界市場と台湾企業をつなぐ懸け橋として多様な支援事業を行っている。商談会や見本市も数多く手掛けており、10月23~26日には高雄市前鎮区の高雄展覧館で南台湾最大規模となる食品展示会「2025年高雄国際食品博覧会」を開催。本…続きを読む
ハナマルキは9月、台湾で「酵母発酵液体塩こうじ」=写真=の製造および製品特徴に関する特許査定を受領した。同商品の特許取得は中国(2024年6月)、インドネシア(25年2月)に続き3ヵ国目となる。同社は引き続き日本を含む他国での早期特許登録を目指すとと…続きを読む
【関西】台湾貿易センターは15日、富山県商工会議所で「TAIWAN発!漢方健康製品調達商談会」を開催した。台湾漢方の原料メーカーらが来日して、富山県をはじめ北陸を拠点に活動する日本企業に向けて多彩な漢方・健康食品を紹介。また、台湾と日本のヘルスケア産…続きを読む
【関西】台湾貿易センターは、23~26日の4日間、台湾南部に位置する高雄市前鎮区の高雄展覧館で「2025高雄食品展」を開催する。 「アジア太平洋地域における食品・飲料イノベーションの最前線への扉」をテーマとし、農水畜産物、冷凍食品、包装資材、厨房機…続きを読む
台湾優良食品発展協会(TQFA)は8日、東京都港区の東京プリンスホテルサンフラワーホールで「日台フードサービス連携セミナー及び商談会」を開催した。日本と台湾食品企業が交流して、双方の貿易拡大やビジネス連携機会の促進を図ることが目的。共催は食品マネジメ…続きを読む
●ギフト、オーガニックで差別化 銘柄米と評価方法を意識 〈米屋智農〉 台湾で最も早く農家との契約栽培管理を導入した精米工場を持ち、700戸以上の農家との契約を結んでいる。産学連携による「Smart Rice Supply Chain Manage…続きを読む