トップインタビュー:日本食研ホールディングス・大沢一彦会長

2013.11.01 199号 11面

2009年10月より持ち株会社体制へ移行し、新たな成長ステップへ入った日本食研グループ。おいしさ描く「味の作曲家」大沢一彦会長の下、ブレンド調味料の開発・製造能力、食の現場に根差した提案型営業力という強みを伸ばし、8年後の創業50周年に1100億円の売り上げを目指す。 (聞き手・日本食糧新聞社会長CEO 今野正義) ●創業50周年で売り上げ1100億円を目指す

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