食品ニューテクノロジー研究会「これからの機能性食品研究・開発の方向」テーマに開催

 日本食糧新聞社主催の食品ニューテクノロジー研究会は7月19日、東京・秋葉原で「これからの機能性食品研究・開発の方向」をテーマに開催した。  石川県立大学・谷口肇名誉教授が座長を務め、同会員など40人が参加した。  ▽講演(1)=愛知学院大学心身科学部健康栄養学科・大澤俊彦特任教授による「機能性研究におけるバイオマーカーの重要性」  ▽講演(2)=東京大学大学院医学系研究科社会予防疫学分野・児林聡美客員研究員による「機能性食品に携わるひとに知ってほしい栄養疫学の重要性」  1

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