ダノンジャパン、館林市に「ビオ」寄贈 猛暑対策の健康習慣に

後列左から石毛光子マーケティング部ブランドマネージャー、後藤貴裕館林工場長、多田善洋館林市長

後列左から石毛光子マーケティング部ブランドマネージャー、後藤貴裕館林工場長、多田善洋館林市長

猛暑を乗り切る新たな健康習慣を、日本有数の「暑い街」から発信する

猛暑を乗り切る新たな健康習慣を、日本有数の「暑い街」から発信する

ダノンジャパンは10日、ヨーグルト工場を置く群馬県館林市に、「ダノンビオ」1000個を寄贈した。日本でも有数の「暑い街」における健康な体作りの一助として、市内の学童施設や公民館に配布する。夏は全身の免疫維持にとって重要な期間。良好な腸内環境による体の内側からの猛暑対策の一助として展開する。
石毛光子マーケティング部ブランドマネージャーは同日に館林市市役所で行った寄贈式で、暑さは体力消耗だけでなく胃腸の乱れなど悪循環をもたらすことを強調。「暑い時期だから

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