商品概要:「プレッツェル」シリーズ新アイテム。コクのあるチェダーチーズが口いっぱいに広がる、やみつきになるおいしさ。同シリーズは、日本で最初にプレッツェルの製造、販売を開始した同社が作る日本人の味覚に合わせたクセの少ないプレッツェル。国産全粒粉を使用し…続きを読む
商品概要:「タルト」シリーズ新アイテム。表面は香ばしく、中はとろける食感に仕上げた、ホワイトチョコとさっくり生地のミニタルト。生地を焼いてからフィリングを絞るアフターデポ製法により、焼きチョコなのにとろける食感を実現。忙しい日々のご褒美に好適なぜいたく…続きを読む
【関西】灘五郷酒造組合は27、28日、神戸・三宮センター街で「SAKENOMIYA COLLECTION(サケノミヤコレクション)」を開催する。会場では灘五郷の酒蔵で醸された日本酒の有料試飲、販売がある。両日とも午前11時から午後6時。 同イベント…続きを読む
北海道は1997年の人口570万人をピークに減少が続いており、全国的に見ると10年早く減少局面に入っている。将来推計人口で北海道は2030年に479万人となり、50年に382万人まで減る予測だ。札幌市以外の地域ではすでに1981年から人口減少局面に入…続きを読む
サントリーは24日、アルコール度数0.00%のビールテイスト飲料「ザ・ベゼルズ」を発売する。ビール好きが満足できる飲み応えを実現し、飲酒を我慢する時の飲み物ではなく、前向きな気持ちで楽しめるノンアルとして打ち出す。ノンアル飲料に対して消費者が抱く消極…続きを読む
◇日本食糧新聞社代表取締役会長・今野正義 代表取締役社長・杉田尚 ●“食の情報価値”磨く 「紙・電子版」両面で配信深化 「日本食糧新聞」は9月20日、おかげさまで紙齢1万3000号を迎えました。これもひとえに政官界をはじめ、食品・流通産業、関連産…続きを読む
ペクチンやメチルセルロースなど増粘多糖類をはじめ、ゲル化剤や各種食品素材を提案するユニテックフーズは、今年初頭から炊飯時に添加することで保水性を高め、通常よりも加水を増やすことができる米飯用品質改良剤「UNet米マックス」を提案している。 コメ価格…続きを読む
「長野県産の『つがる』、あれはどうかと思うんだよねえ」。初めて訪れた青森県で、タクシーの運転手とそんな話になった。「つがる」は今が旬のリンゴ。運転手の声のトーンが急に上がったのでちょっと気圧された▼やはりナンバーワン産地のプライドか。長野県出身の記者…続きを読む
ヤグチは食料供給不安への対応力を強化する。気候変動や紛争・地政学的リスクの拡大によって特定食品カテゴリーのひっ迫が相次ぐ中、異常気象や需給構造変化の影響を受けやすい品目を中心に仕入れ先・調達国を拡充して、突発的な不足時の供給継続につなげる。 調達強…続きを読む
茨城県の総合食品卸・常洋水産は18日、25年度の秋季商談会を水戸京成ホテルで開催した。同社が厳選した県内の地域商材に加えて、水戸支店開設70周年を記念して新たに開発したオリジナル商品「おいしいものを常陸国(ひたちのくに)から」12品を紹介。SMなど、…続きを読む