12月22日「冬至」にかぼちゃを食べよう!
●割烹白だしを使えば、本格的な味も簡単!
冬至にかぼちゃを食べる風習、ご存知ですか?かぼちゃにはβ-カロテンなどが含まれていて、この時期に食べれば風邪予防にも最適です。ヤマキ「割烹白だし」を使って、本格的なかぼちゃの含め煮を味わいましょう。
◆白だしでかぼちゃの含め煮
<材料・4人分>
・かぼちゃ……500g
・水……1・1/2カップ
・ヤマキ「割烹白だし」……大さじ2
<作り方>
(1)かぼちゃはスプーンでワタと種を除き、3~4cm角に切る。皮を軽く削りとって面取りをする。
(2)鍋に皮が下になるように並べて、Aを回し入れ、強火で煮立てる。
(3)落としブタをして火を弱め、かぼちゃに火が通るまで7~8分煮含める。
◆かぼちゃサラダ
<材料・4人分>
・かぼちゃ……1/8個
・たまねぎ……1/4個
・マヨネーズ……大さじ2
・かつお節……3~4g
・ヤマキ「めんつゆ(2倍濃縮)」……適量
<作り方>
(1)かぼちゃはワタと種を除き、ひと口大に切り、耐熱皿に入れてラップをかけ、電子レンジ(600W)で約4分加熱する。
※かぼちゃがかたくて切りにくい場合は、ラップで包み、電子レンジで約40秒加熱すると切りやすくなる。
(2)たまねぎは縦に薄切りにし、半分の長さに切る。耐熱皿にのせてラップをかけ、電子レンジで約40秒加熱する。
(3)かぼちゃの粗熱がとれたら、たまねぎとマヨネーズ、かつお節の半量を加えてざっくりと混ぜる。
(4)器に盛り、かつお節をのせ、「めんつゆ」をお好みでふりかける。











