「IDレシートデータ」=約3万人の生活者から日々集まる買い物レシートを、フェリカネットワークス社が200チェーン、325万商品の独自マスタによって解析した流通横断の購買データベース IDレシートBIツール」お申し込み・お問い合わせはこちら フェリカ…続きを読む
ベイシアは25日、従来のスーパーセンター(SuC)よりも都市部への出店を想定した「ベイシアタウン」の1号店として新狭山店(埼玉県狭山市)を開設した。2層型の施設で、食品売場「フーズパーク」を核に、物販だけでなくサービスや体験型のテナントを集積する。(…続きを読む
チルドメーカー10社によるチルド物流研究会とSM24社によるSM物流研究会は、物流の適正化・効率化で結束を強化する。両研究会は「チルド物流研究会×SM物流研究会」を結成し、チルド食品業界製配販行動指針(ガイドライン)を作成した。持続可能なチルド物流の…続きを読む
ヨークベニマルは、令和7年度「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」で有機農業・環境保全部門の東北農政局長賞を受賞。生産から消費までの体制構築や安定供給と物流コスト削減、消費者理解促進が評価された。現在は249店 […]
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イオンは18日、京成電鉄との資本業務提携に基づくプロジェクトとして旧施設を再開発した「イオンモール津田沼South(サウス)」(千葉県習志野市)をオープンさせた。既存施設を改称した「イオンモール津田沼North(ノース)」とは京成松戸線・新津田沼駅を…続きを読む
◆26年度、30店舗で導入計画 --売価は他の野菜に比べ高くなる。 小美野 生産者もわれわれも、ぎりぎりのところでやっている。予算を組んでいるし、それを考慮して売価を付けていくが、有機野菜をお客さまにどのように知っていただくか、買っていただけるか…続きを読む
イオンは18日、京成電鉄との資本業務提携に基づくプロジェクトとして旧施設を再開発した「イオンモール津田沼 South(サウス)」(千葉県習志野市)をオープンさせた。(宮川耕平) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
ローソンは野沢温泉蒸留所とコラボし、野沢温泉村の雪解け水を使用した季節感あるサクラやサンショウのボタニカルフレーバーとフルーツを組み合わせたクラフトジン2品(各税込み385円)を全国の店舗で24日から発売する。「コンビニで出会う本格バー体験」をコンセ…続きを読む
セブン-イレブン・ジャパン(SEJ)は強化するカウンター商材をブランド化し、「Live-Meal」(ライブミール)として統一感を打ち出す。焼きたてパン、入れたて紅茶、スムージー、揚げ物などカウンター商材の品揃えを拡充する中で、ブランドとしてまとめて出…続きを読む
カスミは17日、折本文孝上席執行役員を代表取締役社長に選任した。塚田英明社長の去就は同日時点で未発表。 折本文孝氏(おりもと・ふみたか)1969年1月24日生まれ。92年4月カスミ入社。2012年3月鮮魚部マネジャー。19年3月営業企画本部マネジャ…続きを読む