UR、ロボット活用の自動化システムが「中小企業省力化投資補助金」に登録
2026.05.22ユニバーサルロボット(UR)は13日、同社の認定システムインテグレータである、iCOM技研とOEMパートナーのファブエースの製品が「中小企業省力化投資補助金(カタログ注文型)」の対象製品として登録されたと発表した。 今回登録された製品は、iCOM技…続きを読む
2月度の小売業の販売動向は各業態各社ともおおむね前年を上回ったものの、伸び率が鈍かった。食品では青果の相場安に加えて、根強い節約志向による買上点数の減少やCVSも客単価の増加で客数の減をカバーしている傾向が続いており、百貨店も国内売上げがプラスもイン…続きを読む
経済産業省が公表した商業動態統計調査速報によると、2月度の食品商業販売額は農畜産物・水産物卸売業5.0%増(3兆5210億円)、食料・飲料卸売業3.5%増(5兆1540億円)、飲食料品小売業0.8%増(3兆3480億円)となった。飲食料品小売業は青果…続きを読む
フロイント産業はこのほど、経済産業省と日本健康会議が共同で認定する「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)」に選定されたと発表した。認定は4年連続4度目となる。 同制度は、従業員の健康管理や増進に積極的に取り組む企業を顕彰するもので、健康経営…続きを読む
経済産業省が公表した商業動態統計調査速報によると、2月度の食品商業販売額は農畜産物・水産物卸売業5.0%増(3兆5210億円)、食料・飲料卸売業3.5%増(5兆1540億円)、飲食料品小売業0.8%増(3兆3480億円)となった。飲食料品小売業は青果…続きを読む
【中国】鰹節・だしと海洋資源を通じて健康と食文化の発展に貢献するマルトモは1日、経済産業省が実施している「DX認定制度」の認定を取得した。 経済産業省は20年11月に、企業のDXに関する自主的取り組みを促すため、デジタル技術による社会変革を踏まえた…続きを読む
経済産業省が発表した商業動態統計調査速報によると、1月度の食品商業販売額は農畜産物・水産物卸売業3.3%増(3兆4920億円)、食料・飲料卸売業3.6%増(5兆0110億円)、飲食料品小売業1.8%増(3兆5600億円)となった。飲食料品小売業は、ホ…続きを読む
経済産業省が発表した商業動態統計調査速報によると、1月度の食品商業販売額は農畜産物・水産物卸売業3.3%増(3兆4920億円)、食料・飲料卸売業3.6%増(5兆0110億円)、飲食料品小売業1.8%増(3兆5600億円)となった。(長谷川清明) ※詳…続きを読む
12月度の小売業の販売動向は前年より日曜日が1日少なく曜日回りが不利で、気温も暖かく冬物商材の動きも鈍く、外的要素が各業態や各企業に影響を与えた。食品は、相場が落ち着いた青果がスーパーを中心に前年割れだった。百貨店も免税売上げの下落や節約志向による買…続きを読む
農林水産省と経済産業省は10日、清涼飲料用PETボトル容器の設計認定制度について、同日付で初の認定を行った。認定を受けたのは「コカ・コーラ」「ポカリスエット」「アサヒ十六茶」「お~いお茶」「サントリー天然水」など18件の製品または製品群の設計で、申請…続きを読む
農林水産省と経済産業省は10日、清涼飲料用PETボトル容器の設計認定制度について、同日付で初の認定を行った。認定を受けたのは「コカ・コーラ」「ポカリスエット」「アサヒ十六茶」「お~いお茶」「サントリー天然水」など18件の製品または製品群の設計で、申請…続きを読む