毎日1杯の青汁<無糖>(伊藤園)2026年4月6日発売
2026.05.13
商品概要:「毎日1杯の青汁」シリーズ商品。食事から摂取した糖や脂肪の吸収を抑えることにより、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑制することが報告されている難消化性デキストリン(食物繊維)5.0gが含まれた機能性表示食品。国産の青汁原料を使用した、すっき…続きを読む
商品概要:「TULLY’S COFFEE」シリーズ新アイテム。同社担当者がタンザニアの生産者と共同開発したキリマンジャロ豆を100%使用した、華やかな香りが特徴の水出しコーヒーバッグ。マイボトルユーザーに好適なサイズ(300ml抽出)設計のため、通勤、…続きを読む
世界的な抹茶ブームを背景に大手飲料各社が「抹茶」を冠した飲料を相次いで発表している。日本食ブームや健康志向の高まりから海外で“スーパーフード”として注目され、抹茶ラテや抹茶スイーツとして親しまれる。国内でも訪日外国人を中心にカフェでの飲用やお土産など…続きを読む
伊藤園は「お~いお茶」ブランドの継続強化を図り、新たなユーザー獲得に取り組むことで、国内外での存在感をこれまで以上に高める。レギュラー品を軸に「お~いお茶 PURE」シリーズや機能性表示食品「お~いお茶 濃い茶」など多様なニーズに応える商品を強みに、…続きを読む
茶系飲料市場で従来の緑茶や紅茶の枠組みを超えた商品やルイボスやブレンド茶などノンカフェイン系の好調がみられる。従来のお茶とは異なる価値への需要や健康志向を背景とするカフェインコントロールの考えなどから今後も市場活性化につながりそうだ。 伊藤園の「お…続きを読む
●国内では原料茶葉の高騰も 抹茶を含む緑茶の25年の輸出額が、前年を大幅に超える721億円(前年比98%増)となり6年連続過去最高を更新した。抹茶を中心とする「粉末状」が全体額の8割を占め、輸出量は71年ぶりに1万tを超えた。 一方、国内では原料…続きを読む
緑茶や紅茶などの茶系飲料市場は25年、数量ベースで前年比4.3%減、金額ベース約2%減で着地したと推計される。価格改定や節約志向に加え、24年に各社が実施した緑茶ブランドの刷新の反動も影響したとみられる。カテゴリー別ではノンカフェイン飲料のルイボスや…続きを読む
商品概要:「matcha LOVE」シリーズ新アイテム。海外で人気の"抹茶×ココナツ”を取り入れた、南国感のある抹茶製品。国産抹茶100%を使用し、水や牛乳で溶かすだけで、ココナツのやさしい甘みと抹茶の風味が重なり合う、軽やかな味わいを楽しめる。 商品…続きを読む
商品概要:「matcha LOVE」シリーズ新アイテム。海外の抹茶カフェで人気の“抹茶×レモン&ライム”を取り入れた、家庭でも手軽に楽しめる抹茶製品。国産抹茶100%を使用し、水や炭酸水で溶かすだけで、爽快感のあるレモン&ライムの風味と抹茶の程よい苦み…続きを読む
商品概要:「matcha LOVE」シリーズ新アイテム。海外で広がる自由でカジュアルな抹茶を日常の中で手軽に楽しめる、抹茶ラテのカップ入りセット商品。国産抹茶100%を使用し、抹茶本来の風味を生かしながら飲みやすい味わい。湯でも水でも簡単に溶ける設計で…続きを読む
商品概要:全国農業協同組合連合会のニッポンエールプロジェクトとの共同開発。和歌山県産温州ミカンを主体に、愛媛県産河内晩柑、和歌山県産八朔の3種の柑橘類をぜいたくに使用した清涼飲料水。甘酸っぱい温州ミカンに、ジューシーな果実感をもたらす河内晩柑、そして程…続きを読む