商品概要:「香るCold Brew Tea」シリーズ新アイテム。緑茶の甘みと甘く香るエルダーフラワーに爽やかで甘さ感じるすっきりとしたマスカットが香る飲み口の緑茶ティーバッグ。手持ちのボトルにティーバッグ1つを入れて、2時間つけておくだけで簡単に作れ、…続きを読む
伊藤園は2019年2月から「お~いお茶」桜パッケージ製品の売上金の一部を桜の植樹や保全活動に寄付する「お~いお茶『わたしの街の未来の桜プロジェクト』」を実施している。同プロジェクトの一環として、25年1月に発売した「お~いお茶」桜エールパッケージ製品…続きを読む
伊藤園は「お~いお茶」を起点とするグローバル社会貢献プロジェクト「Green Tea for Good」に24年から取り組む。その一環として25年に「お~いお茶」ブランドの全製品(飲料・リーフ)の売上げの一部を神奈川県の“みどりの保全活動”に寄付する…続きを読む
伊藤園は、長野市の信州善光寺の境内に「茶寮 伊藤園」初のフランチャイズ店舗となる「茶寮 伊藤園 善光寺店」を3月19日からオープンしている。伊藤園が桜の植樹を通じて善光寺と関係を深めていたことも背景に、日本の歴史や文化に対する思いを共有する中で出店が…続きを読む
伊藤園は「お~いお茶」ブランドで、グローバルアンバサダーの大谷翔平選手とグローバル社会貢献プロジェクト「Green Tea for Good」を24年7月から取り組んでいる。同プロジェクトの一環として、「お~いお茶」ブランド全製品(飲料・リーフ)の売…続きを読む
伊藤園は、野菜飲料の本質的な提供価値をとらえ直すことで基盤ブランドの「1日分の野菜」をはじめとする商品の育成を図り、市場全体の再活性化につなげていく。基幹品の「1日分の野菜」を軸足に「栄養強化型 1日分の野菜」と新商品の「1日分の野菜 ヒアルロン酸プ…続きを読む
伊藤園は、25年から同社の専用ニンジン「朱衣(しゅい)」の原料販売を新たな取り組みとして開始した。宮崎県の農家と協力した“朱衣ピューレ”を業務用品として活用。外食店のドレッシングに採用されるなど国産ニンジンの価値を高め生産者支援にも貢献している。 …続きを読む
25年の野菜飲料市場はトマトジュースが引き続き好調も金額ベースで前年比4%減と苦戦を強いられた(カゴメ調べ)。乳酸菌や豆乳飲料の台頭、プロテインブームなど飲料で栄養を摂取する選択肢の拡大により市場は縮小傾向。加えて、惣菜やカット野菜など野菜を食事でと…続きを読む
商品概要:全国農業協同組合連合会が推進するニッポンエールプロジェクトの一環で共同開発した。北海道産生乳と甘みと酸味のバランスのすぐれた福岡県産あまおうを使用し、イチゴの風味とまろやかなミルク感を楽しめる清涼飲料水。 商品名:ニッポンエール ミルク&am…続きを読む
商品概要:「1日分の野菜」シリーズ新アイテム。トマト4個分を含む30種の野菜を350g分使用し、濃縮して仕上げた野菜汁100%飲料。トマト由来のリコピンと、全世代で摂取意向の高いヒアルロン酸を加え、毎日の女性のキレイづくりに寄り添う。 商品名:1日分の…続きを読む