マックスバリュ東海「ちゃんとごはん」 高リコピントマトがおすすめ
2026.03.01
3月になると、冬の間じっくり時間をかけて育てたトマトが売り場にやってきます。甘みがのって味が濃いトマトです。 中でもおすすめなのが高リコピントマト。赤色がまさに天然由来のリコピンの色なので、このトマトは実の中までしっかり赤くなっています。リコピンは加熱…続きを読む
●土付きは水分が蒸発しないので日持ちします 鍋の季節本番となる12月、長ねぎ(白ねぎ)もぐんとおいしくなります。ここで登場するのが土付きねぎ、泥ねぎです。 普通は収穫した時点できれいに泥や葉を落とし、皮がむかれた状態で売り場に並びますが、土付きねぎは畑…続きを読む
【静岡】マックスバリュ東海(浜松市)は10月25日、「マックスバリュ豊橋橋良店」(愛知県豊橋市)を生鮮・デリカ特化型店舗としてリフレッシュオープンした。専門店を意識した品揃えと店内作業場から伝わる臨場感で地域住民に楽しい購買体験を提供。改装初年度は売…続きを読む
秋冬白菜の季節が到来。日本一の産地、茨城産からのスタートです。冬場になると霜にあたって葉先が黄色いものもありますが、その分、うま味が凝縮されています。カット物は断面がきれいで巻きがしっかり、が新鮮さの証。縦に割る時は、根元から包丁を入れて手で割ると、…続きを読む
浜松市のマックスバリュ東海は地域密着を第一に、便利で楽しい購買体験だけでなく、地域にコミュニティーの場も提供するなど、独自の価値を高め続けている。2030年に売上高5000億円達成を目標に、現在、新規出店・改装計画を着実に進めている。作道政昭社長は「…続きを読む
食品価格の上昇が今もなお続く。今年は米価の著しい上昇が加わり、静岡県でも食をめぐる情勢は目まぐるしく変化している。そのような中、地域に特化して独自性を高め、支持を集め続ける企業が多数ある。 その代表格が浜松市のマックスバリュ東海だ。高まる節約志向に…続きを読む
マックスバリュ東海の26年2月期第2四半期連結業績は、営業収益1925億2400万円(前年比2.4%増)、営業利益は58億4100万円(同6.9%減)、経常利益は59億7100万円(同4.8%減)となり、増収減益での着地となった。 営業収益は過去最…続きを読む
【静岡】マックスバリュ東海(浜松市)は10月、週末限定で営業している人気ラーメン店「あたご商店」(同市)監修の下、東洋水産と共同開発したチルド麺「あたご商店監修 焼きあご中華そば」(税別398円)を同社全店で発売した=写真。 「平成の名水百選」にも…続きを読む
「柿が赤くなれば、医者が青くなる」と言われるほどのヘルシーフルーツ。β-カロテン、β-クリプトキサンチン、食物繊維、カリウム、ペクチン。ビタミンCは1個でほぼ1日の必要量が摂取できます。 10月からは和歌山の種なし、刀根早生柿(とねわせかき)、11月か…続きを読む
中部地区の主要スーパーである静岡県浜松市のマックスバリュ東海(MV東海)の2026年3~5月期、スーパーマーケットのバローを中核とする岐阜県多治見市のバローホールディングス(HD)の26年4~6月期の連結決算がこのほど出揃った。コメをはじめとする食品…続きを読む
トップバリュ「減の恵み」じゃがいもはこれから、北海道産「とうや」の新物が主力になります。名前の由来は北海道の道南地方にある洞爺湖(とうやこ)から。肉色は鮮やかな黄色、芽が少なくて浅いので、皮をむきやすいのも特徴です。大きめの品種で、ある程度大きさの揃っ…続きを読む