大塚食品、味覚・レシピ予測AI開発 伝統の味可視化 研究ノウハウを次世代に
2026.06.26
大塚食品は、食品業界でも先駆的となる味覚・レシピ予測AIシステム「おいしさLENS(レンズ)」を構築した。同社の琵琶湖研究所(滋賀県大津市)が開発を担い、「ボンカレー」ブランドで活用を開始。これにより、長年培った開発研究員のノウハウをデジタル資産とし…続きを読む
大塚食品のビタミン炭酸飲料「マッチ」は発売30周年を迎える。周年を記念し学校で味わってみたい「理想の青春」を体験できる生徒限定イベント「イマーシブ青春スクール『学校』」を5月6日に東京都23区の学校で一日限定で開催する。同イベントを通じて学生たちにと…続きを読む
商品概要:「マイサイズ」シリーズ新アイテム。タイ料理のガパオを、塩分2g以下に抑えつつ、バジルやナンプラー、唐辛子のうまみと香りで食べ応えのある一品に仕上げた。おいしく続けられるカロリーコントロール。レンジで簡単調理。100kcalのソースと150kc…続きを読む
商品概要:「マイサイズ」シリーズ新アイテム。100kcalでありながら野菜のうまみと粗びきスパイスが利いた、マンゴーチャツネでコク深く家庭的な味わいのチキンカレー。おいしく続けられるカロリーコントロール。1人前当たり塩分2g以下の適塩設計。レンジで簡単…続きを読む
商品概要:新「メインディップ」シリーズ。フルーティーなバルサミコと芳醇な赤ワインの風味にブドウ果汁や醤油、ニンニクを合わせ程よい酸味が食欲をそそる味わい。専用パウチにソースが入った商品。同品に直接肉を入れて下味をつけ、そのまま冷凍庫にストックできる。使…続きを読む
商品概要:新「メインディップ」シリーズ。トマトベースのタンドリーソースとスパイス、パルメザンチーズや焦がしバターのコクとうまみ。子どもから大人まで楽しめる。専用パウチにソースが入った商品。同品に直接肉を入れて下味をつけ、そのまま冷凍庫にストックできる。…続きを読む
商品概要:新「メインディップ」シリーズ。レンゲはちみつの上品な甘さとコクに、マスタードの風味が合わさったマイルドな味わい。子どもも食べやすいまろやかなおいしさ。専用パウチにソースが入った商品。同品に直接肉を入れて下味をつけ、そのまま冷凍庫にストックでき…続きを読む
商品概要:新「メインディップ」シリーズ。オレンジピールの清涼感と果汁の風味が、普段のショウガ焼きとは一味違う、上品だけど白ご飯にしっかり合うおいしさ。専用パウチにソースが入った商品。同品に直接肉を入れて下味をつけ、そのまま冷凍庫にストックできる。使いた…続きを読む
商品概要:新「メインディップ」シリーズ。ローストガーリックとたまり醤油の深いコクと香ばしさがやみつきになる味。ブラックペッパーのアクセントでキレのあるおいしさ。専用パウチにソースが入った商品。同品に直接肉を入れて下味をつけ、そのまま冷凍庫にストックでき…続きを読む
肉や魚の使用を主とした“下味冷凍”調味料商品が広がりつつある。理研ビタミンは25年から「パッとジュッと」を展開。大塚食品は「メインディップ」を2日に発売を開始した。両品とも時短や簡便性に加え、一手間加えることで“手作り感”を満たしながら献立考案の手間…続きを読む
大塚食品は、下味冷凍調味料「メインディップ」を、2日から販売を開始した。発売を記念し、「メインディップ『仕込みすぎるお肉料理店』」を二子玉川ライズ ガレリア(東京都世田谷区)に3~4日の期間出店。メインディップを使用した全5種のメニューを各100円で…続きを読む