商品概要:「アジアングルメ紀行」シリーズ新アイテム。ココナツミルクの豊かな香りとコクのある甘みが特徴の本格的なタイカレールウ。カファライムなどのスパイスやタマリンドのフルーティーな酸味を利かせて仕上げた。 商品名:アジアングルメ紀行<マッサマンカレール…続きを読む
商品概要:健康を気遣う人にもうれしいキャノーラ油100%使用の天かす。副産物ではないため形状は球状またはフレーク状で大きさもそろっており、料理をおいしく美しく仕上げる。 商品名:天かす メーカー:マルトモ 価格:143円(参考小売価格、税抜き) 容量:…続きを読む
商品概要:「お野菜まる」シリーズ新アイテム。52年ぶりに指定野菜に追加されたブロッコリーを使ったメニュー。 商品名:お野菜まる <ブロッコリーのアヒージョの素> メーカー:マルトモ 価格:180円(参考小売価格、税抜き) 容量:40g×2P 容器種類:…続きを読む
大塚食品は、「マンナンごはん もち麦・玄米入り」と「マイサイズ マンナンごはん」の育成を進める。 「マンナンごはん もち麦・玄米入り」は、米粒状加工食品「マンナンヒカリ」ブランドから25年に発売した。2年目の26年上期(1~6月)は、出荷金額ベース…続きを読む
日本初の生産者によるパックご飯メーカー、ジャパンパックライス秋田は昨秋、秋田県男鹿市の廃校舎を活用し、第2工場の稼働を開始した。生産能力は年間6000万食で、大潟村にある第1工場の3000万食と合わせ、9600万食の生産が可能になった。 同社は、大…続きを読む
アイリスオーヤマの食品事業の柱の一つにパックご飯があり、生産増強に向けた積極投資で強化を図っている。現在、宮城県の角田工場と佐賀県の鳥栖工場で生産しており、27年には岡山県の瀬戸内工場での本格稼働を予定している。 米価が乱高下する中で生活者の暮らし…続きを読む
丸美屋食品工業は昨年発売の「カップdeごはん いざ米(まい)る 麻婆豆腐ごはん〈中辛〉」「同〈辛口〉」をヒットさせ、8月6日から新たに「同〈甘口〉」を発売。ご飯の圧倒的なボリューム感と炊きたての食感を両立し、トップブランドの味わいも再現。濃厚な味わい…続きを読む
味の素は昨秋から小容量の3食入り「味の素KKおかゆ」を発売して、好調な売上げで推移している。特別包材でおいしさを保ち、軽食の日常食と活用が広がった。おかゆ商品群の売上げは市場全体の縮小と同様に減少した。タンパク質入りで人気の「紅鮭かゆ」を展開するほか…続きを読む
包装もち、鏡もちに加え、レトルト米飯を広く手掛けるたいまつ食品の26年3月期の包装米飯事業は、主食用のコメ不足による代替需要が大きかった前期後半からの反動減、原料米高騰による価格改定などの影響により、売上げは前年を下回ったが利益面では前年を上回った。…続きを読む
大阪に本拠を置く有力コメメーカーの幸南食糧は、「ごはんって、最幸。」を掲げ、コメの価値と魅力を伝える企業活動を展開している。事業の2本柱の一つ、レトルト製法のパックご飯とおかゆ類で構成される加工食品が、順調に販路を拡大している。 パックご飯では、少…続きを読む