技あり味なカンパニー:マルニ 独自視点で衛生管理サポート 5Sの意識高める効…
2026.02.18
【関西】衛生管理の重要性は日夜増しており、HACCPやISO22000、FSSC22000は食品メーカーにとってもはやマストだ。しかし、監査や取得に当たり煩雑な部分も多く、「こんなところまで」と想定以上の細部にまで気を配らないといけない。その例の一つ…続きを読む
【中部発】名古屋市の折兼は大型屋外グルメイベント「名古屋ラーメンまつり2026」において、同社のバガス容器が全店共通の指定資材として採択された。3日から23日に名古屋市の久屋大通公園エディオン久屋広場で開催される同イベントは、中京テレビ主催の東海エリ…続きを読む
農林水産省と経済産業省は10日、清涼飲料用PETボトル容器の設計認定制度について、同日付で初の認定を行った。認定を受けたのは「コカ・コーラ」「ポカリスエット」「アサヒ十六茶」「お~いお茶」「サントリー天然水」など18件の製品または製品群の設計で、申請…続きを読む
ガリレイグループの日本洗浄機は、小型自動食器洗浄機の受注を17日から開始する。省スペース設計でカウンター下へ設置可能にしたほか、処理能力を1時間当たり最大55ラックにアップさせ、洗浄・すすぎ一体型にするとともに、節水回転ノズルを採用して高い洗浄力と節…続きを読む
コンプレッサーを中心とした産業機器サービスを軸に事業を展開するA&Cサービス。2021年秋に亀原信和社長が就任して以降、同社はメーカー主導の「物売り」から、顧客課題を起点とした「サービス基盤型ビジネス」へと大きくかじを切ってきた。 同社の最大の特徴…続きを読む
レイテックは、昨年11月からプラグインショーケース「REI THE STANDARD(レイ・ザ・スタンダード)」の展開を始めた。従来のプラグインケースにはなかったサイズバリエーションにより、平型ケースのアイランド展開は一段とフレキシブルになる。18~…続きを読む
日本テトラパック、ゴールドパック、王子ホールディングスの3社は、飲料用紙容器の製造から消費、回収、再資源化、再利用までを一貫して循環させるモデルを実際の製品で実装した。ゴールドパックのミネラルウオーター「Azumino Mineral Water(紙…続きを読む
●新年の抱負を分かち合う 東日本食品包装工業会(東包工)は1月30日、東京都文京区のホテル椿山荘東京で賀詞交歓会を開催した。正会員や賛助会員ら約110人が出席し、新年の抱負を分かち合った。 冒頭、あいさつに立った湯浅治会長(味泉取締役相談役)は、…続きを読む
●大日本印刷・西村氏が講演 日本食糧新聞社は1月23日、日本食糧新聞社内の「食情報館」で食品産業文化振興会を開催。大日本印刷情報イノベーション事業部統合企画センター統合企画本部環境ビジネス推進部部長・西村知子氏を講師に招き、「サーキュラーエコノミー…続きを読む
【中国】サタケは、玄米と白米を対象とした半自動計量包装機「センスケール」(型式名=HP15E)=写真=をリニューアルし、1月30日から発売している。 「センスケール」は1987年の発売以来、米穀小売店や精米工場の小ロットラインなどで、コメの計量・袋…続きを読む
日本テトラパック、ゴールドパック、王子ホールディングスの3社は、飲料用紙容器の製造から消費、回収、再資源化、再利用までを一貫して循環させるモデルを実際の製品で実装した。ゴールドパックのミネラルウォーター「Azumino Mineral Water(紙…続きを読む