大日本印刷、環境評価で最高位 温室ガス削減が評価
大日本印刷は5月25日、国際的な非営利団体CDPによる「サプライヤー・エンゲージメント評価」で最高評価のA評価を獲得したと発表した。最高評価による「リーダー・ボード」への選定は7年連続となる。
グループ全体で進める、製品・サービスのサプライチェーン全体での温室効果ガス(GHG)排出量削減に向けた取り組みが評価された。同社は原材料調達から生産、流通、使用、廃棄・リサイクルに至るライフサイクル全体での環境負荷低減に努めており、主要なサプライヤーへGHG削減














