ケンコーマヨネーズ、日本家政学会大会で昼食セミナー

ジャガイモの理解促進と情報発信に取り組んでいる

ジャガイモの理解促進と情報発信に取り組んでいる

ケンコーマヨネーズはこのほど、京都女子大学で開催された日本家政学会第78回大会で「至福のマリアージュ じゃがいもとマヨネーズが織りなす世界」と題したランチョンセミナーを実施した。ポテトサラダを通じたジャガイモとマヨネーズの歴史について、事業開発本部研究部の従業員が解説。同日は50人が参加した。
明治時代にイギリス経由で日本に伝わった当時のマヨネーズから、原材料の変化や製造工程の機械化などを経て、現在のマヨネーズに至るまでの変遷を解説した。その後、参加者

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