胃心伝真=笑顔
2026.10.28ケンコーマヨネーズは、企業理念に「心身(こころ・からだ・いのち)と環境」を掲げる。食がこころとからだ、いのちを支え、環境にも寄与する。その貢献の一つが「食を通じて生まれる笑顔」だろう▼同社執行役員の平野ゆみ氏は「一人で、友人と、家族と、誰もが一日数回…続きを読む
◆ケンコーマヨネーズ「6種野菜のカラフルマリネ」 鮮やかな彩りで価値向上 カット・味付けで手間軽減 規格=500g/冷蔵 ●製品紹介 「6種野菜のカラフルマリネ」は玉ネギ、赤・黄ピーマン、ニンジン、セロリ、キュウリの6種類の野菜で華やかな彩り…続きを読む
ケンコーマヨネーズは「ドレッシングの日」制定10周年を記念して、同社企業サイト内で「ドレッシングの日」特設サイトをリニューアル公開した。ドレッシングの新たな楽しみ方や活用方法の提案を通じてより豊かな食生活の実現につながる情報を発信する。 特設サイト…続きを読む
●メニュー開発にも貢献 ケンコーマヨネーズは25年に「楽しく+減塩」をテーマにした新ブランド「たのしお」を立ち上げた。だしの配合などの知見を生かし、既存品比で塩分30%カットとおいしさを両立させたもの。和惣菜とドレッシングを展開しており、無理のない…続きを読む
ケンコーマヨネーズは26年度、発売40周年を迎えるごぼうサラダを盛り上げる。ごぼうサラダのパイオニアとしての歴史を発信。既存ユーザーの採用メニュー拡大に加え、新規ユーザーの獲得を図る。マリネ系商品の拡販にも注力する。汎用(はんよう)性の高さや、食感・…続きを読む
ケンコーマヨネーズは、日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)が主幹事を務めるJAPAN 8・8 PROJECTによる「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」の趣旨に賛同する。今後も目標であるカーボンニュートラルを目指し、気候変動対策に取り組む意向…続きを読む
商品情報授受標準化会議(会議体PITS)は、商品規格書のデジタル情報項目「PITS標準項目」と同規格書のフォーム「PITS標準フォーム」の普及推進活動で、実務に根差す標準として活用の幅を広げることを目指す。活用に当たっては、課題から設定した四つのテー…続きを読む
「食を通じてまるで各国を旅している気分を楽しめるという新たな体験の魅力を届けたい」という思いを、プレゼンテーションとブース展示の二本立てでメディア関係者に発信したのはケンコーマヨネーズ。7月に東京都内で開催された「2026年秋冬ネタマッチ合同新商品発…続きを読む
ケンコーマヨネーズは7月1日付で、経済産業省が定めるDX認定制度に基づき「DX認定事業者」の認定を取得した。今回の認定を機に、DX推進に関する方針や体制をより明確化して具体的な施策を推進するとともに、取組みを社内外に積極的に発信する。 同社は202…続きを読む
ケンコーマヨネーズは8月4~6日、東京ビッグサイトで開催されるカフェ・ベーカリー・スイーツ業界向け日本最大級の展示会「CAFERES JAPAN 2026」に出展する。同社公式通販サイトの利便性やベーカリー・カフェ業態で人気のある商品を紹介する。 …続きを読む
ケンコーマヨネーズは9月1日の納品分から約1090品の価格改定を行う。対象はマヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品、ロングライフサラダ類、その他を含めた商品。価格改定率は約3~26%。中東地域の情勢を背景に、原材料価格およびエネルギー費が継続的な上…続きを読む