フルーツセラピー<ゴールデンパイナップル>(フジッコ)2026年3月1日発売
2026.03.27
商品概要:「フルーツセラピー」シリーズ商品。甘みの強いメコンデルタ産パイナップルを使用。口に入れた瞬間にトロピカルで芳醇な香りが広がる。パイナップル果肉のジューシーな甘みが口いっぱいに広がり、まるでパイナップルをそのまま食べているような本格的な味を楽し…続きを読む
食材だけでなくバイオ燃料などにも使用され、持続可能な未来の資源としても注目される微細藻類など藻類の可能性を開き、その魅力を発信するプロジェクト「藻活(もかつ)プロジェクト」が始動した。伊那食品工業、壮関、ニコニコのり、ピエトロ、フジッコなど食品企業と…続きを読む
【関西】フジッコは6日、親子を対象とした黒豆食育プログラムの最後のイベントとして丹波黒新豆の収穫体験やおせち料理を学ぶ「おせちの学校」を神戸市の本社で開催した。 10月に丹波篠山市で実施した黒枝豆収穫体験に参加した親子12組24人が参加。初めに丹波…続きを読む
フジッコは和食文化の継承を目的に、自社で制作する和食啓発教材を全国の小学校へ配布し、日本の食文化伝承を支援している。 同教材「おいしいにっぽん いただきます読本」=写真=は、「和食って、な~に?」からはじまり、和食を構成する昆布、豆、根菜について学…続きを読む
食材だけでなくバイオ燃料などにも使用され、持続可能な未来の資源としても注目される微細藻類など藻類の可能性を開き、その魅力を発信するプロジェクト「藻活プロジェクト」が始動した。伊那食品工業、壮関、ニコニコのり、ピエトロ、フジッコなど食品企業とユーグレナ…続きを読む
フジッコは1日から2026年2月27日まで、年末年始のおめでたいシーンに昆布の「よろこんぶ」という縁起の良い言葉を連動させた「よろこんぶキャンペーン2026」を実施している。 「ふじっ子煮」シリーズを対象にレシート応募で総計1152(いいこんぶ)人…続きを読む
【関西発】大阪府堺市の市立東浅香山小学校で15日、食育と防災を切り口にした地域イベント「ふれあい親子フェスティバル」が開かれた。来場者にさまざまな食体験を提供する「食のふれあいゾーン」にはアプロ運営のカノーを含む12の食品関連企業・団体が参画。約20…続きを読む
【関西】フジッコは2026年4月1日に、家庭用・業務用製品計92アイテムの価格改定を実施する。 カテゴリー別のアイテム数/改定幅は次の通り。 〈家庭用〉▽豆製品=30品/約5~20%、おかず製品=29品/約3~11%、ヨーグルト製品=1品/約4%…続きを読む
フジッコの26年3月期第2四半期業績は減収増益となった。販売面では昆布製品、ヨーグルト製品が前年実績を上回ったが、デザート製品、豆製品、惣菜製品が前年を下回った。惣菜製品では8月末で株式を譲渡した中華惣菜のフーズパレットの減収分も響いた。利益面では、…続きを読む
商品概要:「おまめさん」シリーズ商品。大豆、ニンジン、コンニャク、タケノコ、ゴボウ、昆布の6品目の具材入り。北海道産大豆を100%使用し、長年培った調理技術で豆をふっくらつやよく炊きあげた。カツオとサバの合わせだしと昆布のうまみで、ご飯に合う味付けに仕…続きを読む
【関西】兵庫県丹波篠山市では特産の丹波黒大豆の枝豆の販売が10日に解禁され、市街地は収穫・販売で盛り上がりを見せている。18日、フジッコが恒例の人気企画となった小学生親子対象の枝豆収穫体験イベントを現地で開催。14組28人の親子が貴重な秋の味覚狩りを…続きを読む