ピリッと味わい <玉こんにゃく>(フジッコ)2026年4月1日発売
2026.05.08
商品概要:新「ピリッと味わい」シリーズ新アイテム。健康志向の大人に向けた、ピリッとした辛みをアクセントにした創作惣菜。玉コンニャクのもっちり食感と甘辛い味わいを生かし、大人が求める深い味わいを実現した。いつもの食卓に特別感をプラスできる。長年にわたり培…続きを読む
4月1日付 執行役員 ▽上席執行役員開発事業本部長(同コア事業本部長兼商品開発部長)志賀重久▽執行役員経営企画本部プロフィット管理プロジェクトリーダー(同デリカ事業部副事業部長)渡邊靖也▽退任打它桂一郎▽退任豊村正之 部門長等 ▽営業本部西日…続きを読む
◇価値創造へ、食品産業の挑戦 キーワード:グローバル フジッコは昨年末に、タイで冷凍惣菜の製造・販売を行うFBフードサービス(FBF)を子会社化し、アジア圏における事業拡大基盤を拡大した。同国で業務用惣菜販売に強みを持つFBFをグループ化すること…続きを読む
【東北】日本アクセスが水産乾物をテーマにした食育授業を全国6エリアの小学校で実施している。仕入れ先のメーカーを講師に招き、調理実習やクイズを楽しみながら学べるプログラムを通して、伝統的な食文化の継承を目指している。東北では今年度、宮城県内の2校が対象…続きを読む
フジッコは、安定的な成長を続けてきたヨーグルト事業のさらなる強化戦略を推し進める。スイーツ感覚で楽しめる大容量パウチの新食感「カスピ海ヨーグルト リッチモ」を大型戦略商品として打ち出し、昆布、豆に続く、第3の柱となる事業へと成長を促す。海外では、タイ…続きを読む
食材だけでなくバイオ燃料などにも使用され、持続可能な未来の資源としても注目される微細藻類など藻類の可能性を開き、その魅力を発信するプロジェクト「藻活(もかつ)プロジェクト」が始動した。伊那食品工業、壮関、ニコニコのり、ピエトロ、フジッコなど食品企業と…続きを読む
【関西】フジッコは6日、親子を対象とした黒豆食育プログラムの最後のイベントとして丹波黒新豆の収穫体験やおせち料理を学ぶ「おせちの学校」を神戸市の本社で開催した。 10月に丹波篠山市で実施した黒枝豆収穫体験に参加した親子12組24人が参加。初めに丹波…続きを読む
フジッコは和食文化の継承を目的に、自社で制作する和食啓発教材を全国の小学校へ配布し、日本の食文化伝承を支援している。 同教材「おいしいにっぽん いただきます読本」=写真=は、「和食って、な~に?」からはじまり、和食を構成する昆布、豆、根菜について学…続きを読む
食材だけでなくバイオ燃料などにも使用され、持続可能な未来の資源としても注目される微細藻類など藻類の可能性を開き、その魅力を発信するプロジェクト「藻活プロジェクト」が始動した。伊那食品工業、壮関、ニコニコのり、ピエトロ、フジッコなど食品企業とユーグレナ…続きを読む
フジッコは1日から2026年2月27日まで、年末年始のおめでたいシーンに昆布の「よろこんぶ」という縁起の良い言葉を連動させた「よろこんぶキャンペーン2026」を実施している。 「ふじっ子煮」シリーズを対象にレシート応募で総計1152(いいこんぶ)人…続きを読む
【関西発】大阪府堺市の市立東浅香山小学校で15日、食育と防災を切り口にした地域イベント「ふれあい親子フェスティバル」が開かれた。来場者にさまざまな食体験を提供する「食のふれあいゾーン」にはアプロ運営のカノーを含む12の食品関連企業・団体が参画。約20…続きを読む