極洋、6月24日付人事異動
2026.04.106月24日付 ▽専務取締役兼管理本部長(常務取締役兼管理本部長)檜垣仁志▽常務取締役兼生鮮事業本部長(取締役生鮮事業本部長)山口敬三▽常務取締役兼食品事業本部長兼水産加工事業本部長(取締役食品事業本部長兼水産加工事業本部長)三山正樹▽常務取締役兼業…続きを読む
3月1日付 〈機構改正〉 市販用冷凍食品の近畿地区および中四国、北陸地区への販売拡大を目的として市販用冷凍食品の量販店向け販売を担当している食品事業本部市販食品第一部市販食品第二課の管轄下に「大阪営業所」を新設する。 〈機構改正に伴う人事〉 …続きを読む
極洋は節分の日の3日、社員向け魚食量増加運動「水産会社なら魚を食え!」活動の一環として、恵方巻きを社員に無料配布した。昨年スタートさせた同活動の第4弾となる。 本社ならびに全国7支社に勤務する社員を対象とし、今年最初の魚食推進を呼び掛ける活動となっ…続きを読む
4月1日付 〈機構改正〉 事業基盤の拡充を目的とした生産・販売拠点の増加に伴い、グループ全体の効率的な運営のため組織を見直す (1)「管理本部」の新設と下部組織の再編 ▽管理部門における各部署間の連携強化のため「管理本部」を新設する▽「経営管…続きを読む
極洋は23日、ベトナムでのグループ製造会社などの管理業務を担う新子会社「キョクヨー・ベトナム社」の設立手続きが完了したと公表した。正式な設立日は25年12月5日。同国で切り身などの水産加工品を製造するキョクヨー・ビナフーズ社の管理業務はじめ、製造を委…続きを読む
極洋は23日、ベトナムでのグループ製造会社などの管理業務を担う新子会社「キョクヨー・ベトナム社」の設立手続きが完了したと公表した。(本宮康博) ※詳細は後日電子版にて掲載いたします。
極洋の井上誠社長は5日、年始の社内訓示で海外新規事業の改善に向けた見通しを示し、さらなる拡大のためのM&Aや工場新設など、基盤拡充策にも触れた。柱の水産・養殖事業の積極的な取組みや、食品事業では魚肉ソーセージ市場への再度の本格参入にも言及。丙午(ひの…続きを読む
極洋の井上誠社長は昨年12月17日の年末会見で、足元までの業績推移と今後の打ち手、さらに来期の基本方針などを説明。海外事業の加速化に加え、国内食品では魚肉ソーセージ市場に本格参入するなど「世界に通用する“魚の極洋”を目指す」と力を込めた。水産事業を中…続きを読む
極洋の井上誠社長は年末会見で、足元までの業績推移と今後の打ち手、さらに来期の基本方針などを説明。海外事業の加速化に加え、国内食品では魚肉ソーセージ市場に本格参入するなど「世界に通用する“魚の極洋”を目指す」と力を込めた。(本宮康博) ※詳細は後日電子…続きを読む
極洋は市販用冷凍食品を来年3月1日納品分から、業務用冷凍食品を来年4月1日納品分から値上げする。原材料価格の高騰や包装資材費、人件費および物流費などの上昇が続いているため。 対象商品はすべての業務用・市販用冷凍食品で、価格改定率は業務用冷食が約1~…続きを読む
極洋、ニッスイ、マルハニチロ、東洋冷蔵の4社は11月29日、幕張海浜公園内幕張の浜(千葉市美浜区)の海岸で「水産4社合同海岸クリーンアップ2025」を開催した。各社の社長や社員らがボランティア活動として、海岸沿いのゴミを収集した。4社合計で182人が…続きを読む