マルハニチロは個食冷凍米飯「WILDish(ワイルディッシュ)」シリーズの世界進出を本格化する。9月発売の「唐辛子ツナ炒飯」を韓国版にアレンジして11月上旬に韓国で発売する。原材料に使用した缶詰ツナでコラボしたドンウォン社が輸入して、韓国内でオンライ…続きを読む
マルハニチロは、魚のすり身とコメを原材料にしたワンハンドの新ジャンル商品に再び挑戦する。今年6月から子どもたちが手軽に魚由来のタンパク質を摂取できる新ブランド「TABETARA」シリーズを展開しており、第2弾「おさかなごはんバー」2品を1日から全国の…続きを読む
マルハニチロは、魚のすり身とコメを原材料にしたワンハンドの新ジャンル商品に再び挑戦する。今年6月から子どもたちが手軽に魚由来のタンパク質を摂取できる新ブランド「TABETARA」シリーズを展開しており、第2弾「おさかなごはんバー」2品を1日から全国の…続きを読む
マルハニチロは10月1~2日に大阪府立国際会議場で開催の「サステナブルシーフード・サミットTSSS2025」に出展し、2日には社員がパネルセッションに登壇する。 TSSSは2015年から開催されているアジア最大級のイベント。同社は(1)調達水産物の…続きを読む
マルハニチロの缶詰事業は今期、4~7月期累計の売上数量が前年同期を上回って推移し、特にサバ缶は好調、イワシ缶も伸長した。サンマ缶も同様で、不漁期が続く中でも調達を安定化して増産。利益面も改善している。レトルト事業も主力の「金のどんぶり」シリーズが好調…続きを読む
マルハニチロは、サンマの事業化に準じる飼育密度で試験養殖に成功した。グループ企業のマルハニチロ養殖技術開発センターがふくしま海洋科学館(アクアマリンふくしま)と協力して実現。水揚げ量が減少するサンマの安定供給に光明を見いだす。 天然サンマの水揚量は…続きを読む
県内トップの業務用食材卸・ネオテイクは現在、特定のジャンルに特化した業態別戦略としてラーメン専門店に集中するなど、さまざまな施策を打ち出している。また、世界遺産に登録された金銀山のある佐渡島の外食産業の課題解決にも乗り出し、地域活性化への取り組みも力…続きを読む
冷凍食品大手メーカーの26年3月期第1四半期国内食品の業績は、価格改定効果発現の遅れやコメなどの原材料コスト上昇が想定以上で、厳しい利益の出足となった。今春の値上げに続いて、米飯類などの9月以降の再値上げ実施で収益改善を図る。ただし、今後の米相場に加…続きを読む
商品概要:「新中華街」シリーズ新アイテム。エビと5種の具材(白菜、モヤシ、小松菜、ニンジン、椎茸)を使用した彩り豊かな、赤坂璃宮譚オーナーシェフ監修の本格あんかけラーメン。特製のホタテエキスなどの海鮮のうまみを生かし、鶏がらでバランスよく上品に仕上げた…続きを読む
商品概要:「The Fruit」シリーズ新アイテム。熟度管理されたこだわりの完熟マンゴー果肉を使用したフルーツゼリー。ゼリー部分にアルフォンソマンゴーのピューレーを加え、濃厚な風味に仕上げた。容器の一部に、環境に配慮した植物由来の成分を使用。 商品名:…続きを読む