商品概要:「新中華街」シリーズ新アイテム。赤坂璃宮、譚オーナーシェフ監修の本格小籠包。濃厚ながらも上品に仕立てた豊富なスープが特徴。豚肉のうまみを生かした中具を、相性の良い薄皮で包んだ。レンゲ型のトレイでスープを最後まで楽しめる。調理方法は、電子レンジ…続きを読む
3月1日から社名をUmiosに変更するマルハニチロは6日、「2026 SPRING CAMP Supported by Umios」を実施中の横浜DeNAベイスターズに、グループが養殖するクロマグロ1本(重量70kg、長さ150cm)を差し入れした。…続きを読む
マルハニチロは1~23日、横浜DeNAベイスターズの26年春季キャンプ「冠」スポンサーに7年連続で就任する。沖縄県のユニオンですからスタジアム宜野湾と嘉手納野球場会場内で、マルハニチロ・Umiosロゴを掲出するほか、同社グループが沖縄で養殖したクロマ…続きを読む
マルハニチロは4月1日納品分から、家庭用すり身商品のフィッシュソーセージやちくわ、その他練り製品など67品を値上げする。出荷価格の改定率は約2~7%となる。 原材料価格の上昇や動燃料費、包装資材費、物流費、人件費の増加に加え、円安が続く厳しい環境下…続きを読む
3月31日付 〈役員異動〉 ▽マルハニチロ北日本転出(執行役員生産部門副部門長)綿引建司▽マルハニチロ物流転出(執行役員関東支社長)東正美▽マルハニチロ畜産転出(執行役員加工食品ユニット長)久留米克志▽大洋エーアンドエフ転出(執行役員漁業ユニット…続きを読む
●「昭和レトロ」なメニューを手軽に 焼そばノウハウの実力! 昨年は『昭和100年』の年で、さまざまな報道特集があり、冷凍食品も「昭和時代とは様変わり」といった視点で注目を集めました。例えば“油で揚げるだけになっていて便利”と昭和に生まれた冷凍コロッ…続きを読む
◇2025ヤグチ秋季見本市リード獲得コンテスト結果発表!最も注目度の高かった業務用食材メーカー人気TOP10 昨秋開催された「2025ヤグチ秋季見本市」にて来場者が最も立ち寄ったメーカーTOP10をご紹介。今、注目に値する業務用食材メーカーと優秀商…続きを読む
マルハニチロは3月1日に「Umios」へ社名変更して初の新商品となる冷凍食品「新中華街 赤坂璃宮の小籠包」など40品を投入し、58億円を計画する。小梶聡取締役専務執行役員は「Umiosを冠した商品が徐々に売場に並ぶ。得意先・お客さまのタッチポイントと…続きを読む
◇「生物機能を最大化するちとせのバイオものづくり戦略」 ちとせ研究所バイオ生産本部・河合哲志本部長 ちとせ研究所は、すべての産業のバイオ化を目指し、微生物・細胞・藻類などの力を活用する「ちとせグループ」の開発中核である。生物の「創出」と「把握」を基…続きを読む
マルハニチロは3月1日に「Umios」へ社名変更して初の新商品となる冷凍食品「新中華街 赤坂璃宮の小籠包」など40品を投入し、58億円を計画する。小梶聡取締役専務執行役員は「Umiosを冠した商品が徐々に売場に並ぶ。得意先・お客さまのタッチポイントと…続きを読む