◇「生物機能を最大化するちとせのバイオものづくり戦略」 ちとせ研究所バイオ生産本部・河合哲志本部長 ちとせ研究所は、すべての産業のバイオ化を目指し、微生物・細胞・藻類などの力を活用する「ちとせグループ」の開発中核である。生物の「創出」と「把握」を基…続きを読む
マルハニチロは3月1日に「Umios」へ社名変更して初の新商品となる冷凍食品「新中華街 赤坂璃宮の小籠包」など40品を投入し、58億円を計画する。小梶聡取締役専務執行役員は「Umiosを冠した商品が徐々に売場に並ぶ。得意先・お客さまのタッチポイントと…続きを読む
森永製菓のグループ会社である森永生科学研究所は13日、マルハニチロが販売する食物アレルゲン検査キット「甲殻類キットII『マルハニチロ』」の販売事業の譲受に関する契約を25年12月22日に締結したと発表した。事業譲受日は2月27日で、3月から「甲殻類キ…続きを読む
商品概要:「富士山ゼリー」シリーズ新アイテム。縁起が良い赤富士をイメージしたブラッドオレンジ果汁とヨーグルト風味の二層ゼリー。 商品名:富士山ゼリー<ブラッドオレンジ> メーカー:マルハニチロ 価格: 350円(参考小売価格、税込み) 容量:190g …続きを読む
1月23日付 ▽マルハニチロ山形転出(品質保証部部長役)奥村知之
ヤヨイサンフーズの溝口真人社長は22日の年末会見で、来年度は「Umios」グループとの連携をより強化する意向を示した。27年3月には「Umiosヤヨイサンフーズ」に社名を変更。親会社と一体感のある企業イメージを確立することでブランド力を向上し、新たな…続きを読む
マルハニチロは22日、畜産事業部が運営する十勝加工場事業を会社分割して新設会社に承継した上で、新設会社の発行済み株式の全部をOICグループに譲渡することを決議した。26年4月1日に実施する予定。 同事業は北海道帯広市で主に国産牛の加工・生産を行い、…続きを読む
マルハニチロは業界トップレベルの高速AI画像検査技術を有するロビット社と共同で、AIを活用したカット野菜用外観検査装置を開発し、大江工場に導入した。主力冷凍食品「横浜あんかけラーメン」などのカット野菜検査工程を自動化した。検査基準の統一や精度の向上に…続きを読む
極洋、ニッスイ、マルハニチロ、東洋冷蔵の4社は11月29日、幕張海浜公園内幕張の浜(千葉市美浜区)の海岸で「水産4社合同海岸クリーンアップ2025」を開催した。各社の社長や社員らがボランティア活動として、海岸沿いのゴミを収集した。4社合計で182人が…続きを読む
マルハニチロは、「WILDish唐辛子ツナ炒飯を買って『Dongwon社BTS JINライトツナギフトセット』が当たるキャンペーン!」を実施している。 Dongwon社の「BTS JINライトツナギフトセット」を100人にプレゼント。対象商品は「W…続きを読む