オタフクソース、名古屋でお好焼きVR体験
2026.01.30
【中部】オタフクソースは17、18日、名古屋市中区栄の地下街「サカエチカ」のイベントスペース「大同特殊鋼フェニックススクエア」で、VR技術を活用したお好み焼き体験イベント『オコノミッション』を開催した。 同社が掲げる「お好み焼の楽しさとおいしさを体…続きを読む
【中国】オタフクソースは、同社初のレトルト商品「お好みソースを使ったハヤシ」=写真=を新発売した。同品は、複数の部署の社員で構成されたプロジェクトチームが企画・開発を担当した商品で、液体調味料メーカーとして長年培ってきたノウハウを生かしながら、レトル…続きを読む
【中国】オタフクソースは、同社初のレトルト商品「お好みソースを使ったハヤシ」を新発売した。同品は、複数の部署の社員で構成されたプロジェクトチームが企画・開発を担当した商品で、液体調味料メーカーとして長年培ってきたノウハウを生かしながら、レトルトという…続きを読む
【中国】オタフクソースなどのOtafukuグループは20日、広島市南区のグランドプリンスホテル広島で「Otafukuグループ近況報告会」を開催し、原料や資材、物流などの取引業者やマスコミ関連、Otafukuグループ幹部社員ら約340人が出席した。報告…続きを読む
オタフクソースは、10月10日の「お好み焼の日」に合わせ、VR(仮想現実)お好み焼き体験イベント「オコノミッション」を東京都渋谷区で10~13日にかけて開催した。3日間で約1300人の来場者を見込み、VR技術を活用することで若年層をメーンにお好み焼き…続きを読む
商品概要:種を気にせずパクッと一口でも食べやすく、刻んでヨーグルトや菓子づくりにも使いやすい。原産地の中近東などでは、贈答品としても扱われている“マジョール”を使用。肉厚で大きく、黒糖や干し柿のような上品な甘みがあり、一粒で満足できる食べ応え。樹上で完…続きを読む
10月1日付 〈組織改正〉 オタフクソース ▽営業本部東京支店に東京プロモーション課を新設▽オタフクホールディングス広報部デジタルコミュニケーション課を共創本部マーケティング部ファンコミュニケーション課に移設して名称変更▽共創本部マーケティング…続きを読む
【関西発】オタフクソースは「お好み焼粉(関西限定)」の発売を記念し、9月25日に「オタフクラブ」の会員対象の調理・試食イベントを関西で初開催した。「オタフクラブ」とは2023年に同社が開設した粉もの好きやオタフクファンが交流するコミュニティーサイト。…続きを読む
商品概要:アップサイクリングにより誕生した瀬戸内産の怪獣レモンを皮まで使用した、レモンの爽やかな香りが特徴。レモンの酸味と皮の苦みがほんのりと感じられ、酸味のあるリンゴ酢、すっきりとした甘さのあるはちみつも配合。炭酸水で割って、レモンソーダが手軽に作れ…続きを読む
商品概要:厳選した酒米から生まれた、賀茂鶴酒造の酒粕を使用して、まろやかな軟水で仕込み、澄んだ空気の中で発酵した酢。酒粕のうまみが凝縮された赤酢特有のまろみのある風味と、適度な酸味を味わえる。酢飯のほかにも、炒め物や煮物、和え物などに使うと、いつもとは…続きを読む
あじかん、オタフクソース、広島海苔の3社が、それぞれの製品を使用して恵方巻きを作る「巻寿司教室」を8月4日に開催した。節分の日に、その年の恵方に向かって巻き寿司を丸かぶりすると願いがかなうといわれており、恵方巻きを広めたといわれているあじかんは、毎年…続きを読む